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小林よしひさが抱っこして亡くなった子がいたがその子は元々難病!

小林よしひささんが抱っこした女の子が亡くなったと言われていますが、その子は元々難病だったようです。

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小林よしひさが抱っこして亡くなった子がいた!下半身不随の状態だった!

女の子を抱っこしている小林よしひさ

出典:Insta Stalker

NHKのEテレの番組「おかあさんといっしょ」の11代目の体操のお兄さん、小林よしひささん(よしお兄さん)。いつも明るい笑顔を振りまき、子供にやさしく接している小林よしひささんですが、「抱っこして亡くなった子がいた」そうです。

小林よしひささんが、その子供を抱っこしたのは2017年1月26日の「おかあさんといっしょ」でのこと。この放送の時に小林よしひささんは、ある女の子をずっと抱っこしていて、エンディング曲「あしたてんきになーれ!」が流れだしても、抱っこしたままトンネルをくぐったりし、最後まで抱っこしていたと言います。

体操のお兄さんが子供を抱っこすることはあっても、ずっと抱っこすることはありません。実は、この時は特別な事情があって、そうししたのです。

抱っこされていた女の子は難病であり、下半身不随だったそうで、だからずっと抱っこしていたのですね。お母さんが闘病の日々についてブログに綴っていて、「おかあさんといっしょ」の収録のときのことも書いていました。

娘さんは収録中ずっとにこにこしていたらしく、そうやって楽しませてくれた、番組スタッフ、歌のお兄さん、お姉さん、たいそうのお兄さん、お姉さんに、とても感謝していたとのことです。

難関の抽選が通って、スタジオ収録に参加できることになったものの、娘さんが下半身不随のため、はじめは心配だったと言います。 が、番組スタッフや、お兄さんやお姉さんは優しく対応していくれたのだとか。

この経験から「難病を持つお子さんや、そのご両親に、病気があっても、お母さんといっしょへの参加をあきらめてほしくない」とお母さんはブログに書いたそうです。

「おかあさんといっしょ」で楽しい時間を過ごした女の子ですが、2017年1月8日に亡くなってしまいました。12月19日に収録してから間もなくで、放送日の1月26日を迎える前でした。放送を見られなかったのは惜しまれますが、小林よしひささんに抱っこしてもらって収録を楽しめたことは、きっといい思い出になったでしょう。

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小林よしひさはまだ独身!体操のお姉さんと結婚の噂が!

小林よしひさと上原りさ

出典:ORICON NEWS

小林よしひささんは、とくに結婚の話や噂が出てこなかったので、独身だと思われていました。が、たいそうのお兄さんの前任、佐藤弘道さんがたいそうのお兄さんになってから実は2年後に結婚していた、なんてことがあったので、独身に見えて結婚しているのでは?と見られていたそうです。

で、結婚相手として噂されたのが、上原りささん。「おかあさんといっしょ」で「パント!のおねえさん」として活躍していて、2019年2月に小林よしひささんと一緒に卒業することが発表され、熱愛の噂が浮上したと言います。番組中に息がぴったりだったことでも噂になったようですが、週刊誌で報道されたり撮られたりすることはありませんでした。

それから2か月後、バラエティ番組「さんま御殿」に出演した小林よしひささんは、すでに結婚していることを打ち明けたそうです。お相手は一般の女性で、2016年に小林よしひささんがポロポーズをして結婚したとのこと。

たいそうのお兄さんを務めているときのことでした。他にも報道番組「スッキリ」で結婚相手が2つ年下だと明かしのだとか。

「隠すつもりはなかったけど」と言っていたように、たいそうのお兄さんが自ら大々的に言うことではないと思っていたのでしょう。

年齢的には結婚していてもおかしくはありませんでしたが、小林よしひささんには女性ファンが多いというので、一部のファンは突然の結婚報告に驚き、悲しんだかもしれませんね。

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小林よしひさが会社を設立するも詳細は不明

小林よしひさ

出典:BANBI NEWS

「おかあさんといっしょ」を卒業してから、小林よしひささんは4月1日にブログを開設しました。注目されたブログの記事には、「おかあさんといっしょ」への感謝の言葉が綴られ、そして今後のことについて書かれていたそうです。

今後は教育関係の仕事に力を注ぎたいと思っているらしく、自分の会社を設立したのだとか。長年の夢だったとし、勉強して頑張っていきたいとのこと。最後には「関係者の皆様、よろしくお願いします」と書かれていました。会社名や、どんな会社なのかは、書かれていなかったようです。

たいそうのお兄さんでありながら、「幼児食インストラクター」「食育アドバイザー」「中学校・高等学校教諭一種免許(保健体育)」など資格を持っているので、これらの資格を活かして活動ができるような会社なのかもしれません。前任のたいそうのお兄さん、佐藤弘道さんも会社を設立したので、似たような会社では?とも見られています。

佐藤弘道さんが設立したのは「有限会社エスアールシ―カンパニー」。業務内容は、「幼稚園、保育園における正課体育指導」「幼児、小学生の課外体育指導」「保育図書及び保育用CDの制作」などなど。やはり、たいそうのお兄さんとして子供と長く接してきた経験と、知名度の高さを活かした活動をしているようです。

小林よしひささんが、設立した会社について、公表するときが待たれるところ。たいそうのお兄さんとして、佐藤弘道さんに劣らず人気のあった小林よしひささんなので、似たような会社を設立した場合は、教育関係から引く手あまたになるかもしれませんね。

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小林よしひさは体操のお兄さん卒業後はタレント活動やCMに引っ張りだこ

小林よしひささんが「おかあさんといっしょ」の卒業を発表した時、「芸能活動は続ける」と話したそうです。幼児向けの体操に関する活動をしながら、芸能活動を続けるとのこと。

歴代のたいそうのお兄さんは、卒業後も活躍をしていると言います。1993年に卒業した天野勝弘さんは、卒業間もなくはCM出演をしたり、その後は俳優として活動をして、今もドラマに出演されているそうです。

卒業後でも、卒業してからすしばらくは注目されて、忙しいようですね。2005年、卒業の佐藤弘道さんは、13年もたいそうのお兄さんを務めたとのことで、卒業にあたってはかなり話題になり、しばらくCMやテレビに引っ張りだこになったのだとか。

小林よしひささんは、そんな佐藤弘道さんより長く、14年もたいそうのお兄さんを務め、人気も高いので、もっと芸能活動が忙しくなるかもしれません。すでに人気のバラエティ番組「さんま御殿」に出演しましたし、佐藤弘道さんが活躍していた、「SASUKE」などのスポーツ系の番組に出演することが期待されているようです。

今は佐藤弘道さんはテレビに出演することが少なくなり、自ら設立した会社のほうに専念しているようですが、一時期は芸能活動で年収3億円稼いでいたとの噂があります。

小林よしひささんも、会社を設立したものの、注目されている間は、タレント活動やCM出演などで稼ぐだけ稼ぐつもりなのかもしれません。

タレント
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