佐藤仁美がライザップで痩せた!彼氏は岡田准一!堀越時代に交際した

最近、佐藤仁美がライザップで痩せましたね。

堀越高校時代に岡田准一と交際していたと暴露!

また若い頃は清純派女優としてかなり可愛かった!

佐藤仁美がライザップで12㎏の激やせ!

ライザップの新しいCMの発表会に出席をした佐藤仁美さん。前は156センチで60キロも超えていて、そのときの写真のパネルが会場に置かれていたらしく、「こんなに太っていたのか」と記者が驚いたそうです。

そして、登場した佐藤仁美さんはたった3か月で12.2キロも激痩せして、パネルの写真とは別人のようにきれいになっていたとのことです。エドはるみさん以上の強烈な痩せっぷりだったと言います。

佐藤仁美さんと言えば、大のお酒好き。夜9時から翌日の昼まで、焼酎1本、ショット10杯、シャンパンをあおることもあったようです。

それだけお酒好きで、自分でもずぼらな性格だから、ダイエットは諦めていたそうなものの、お酒を飲んで相談にものってくれるライザップのトレーナーのおかげで、ストレスなくプログラムを組んでもらい、こなすことができたとのこと。

痩せたいと思った理由には「モテたい!」と結婚を意識してのこともあったようです。彼氏いない歴5年らしいですが、痩せてからは婚活に励み、今年中のゴールインを目指すと言っています。

ただ、痩せてきれいになったことで、女優生命が危ないのではないかと言われています。本人は「菜々緒ちゃんとキャラがかぶると本気で思っている」と言っていて、女優としての路線変更を望んでいるような発言をしたのだとか。

聞いた記者は冗談と受け取ったとはいえ、佐藤仁美さんはお節介焼のおばちゃんや姉御肌のキャラを演じることが多く、本当に路線変更をしたら、仕事がなくなるのではないかと、心配されているようです。

佐藤仁美の若い頃が清純派女優だった

ライザップで痩せて、きれいになった!と注目されている佐藤仁美さんですが、元々若い頃からきれいで、清純派女優と言われていたそうです。なにせ、芸能界に入ったきっかけが、「ホリプロタレントスカウトキャラバン」のグランプリになったことだと言います。

グランプリになってから、すぐに1995年の映画「リング」で、ちょい役ながら、女優デビューをしています。注目されたのは、ドラマ「イグアナの娘」で主人公の友人を演じたことで、それから、脇役ながら、多くの作品で幅広い役を演じできました。

一方で、グラビアをやったり、水着姿も披露した写真集を出したり、アイドルのような活動もしていたそうです。当時の水着姿を見ると、かわいいだけでなく、スタイルも良く、本人が言うには、このころはモテていたのだとか。大物俳優やアイドルと交際していたとテレビで暴露をしていました。

そんな佐藤仁美さんですが、2009年頃から太りはじめ、それからは、痩せたり太ったりを繰り返していたようです。それにつれ、清純派女優とも呼ばれなくなったのですが、代わりに大酒飲みのおばちゃんキャラが受けて、ブレイクを果たしたというわけのようです。

清純派女優と呼ばれて、大酒飲みのおばちゃんキャラが受けて、また痩せたことで、きれい!と言われている佐藤仁美さんは、また違った形でブレイクをするかもしれませんね。

佐藤仁美の結婚条件が厳しすぎて誰とも結婚できない

佐藤仁美さんがライザップで痩せた理由には、結婚願望もあったからのようです。アラフォーで5年も彼氏がいないというので、そりゃあ、痩せて婚活するぞ!と一念発起するとは思いますが、ただ、痩せてきれいなっただけでは、上手くいかないのではないかと言われています。

というのも、佐藤仁美さんの結婚条件が厳しすぎるからです。その条件が、25もあるんですね。

1・身長173センチ以上、27歳から46歳、年収1000万円以上
2・外見はタッキー(滝沢秀明)、中身は有吉弘行
3・1日1回必ず「かわいいね」と褒めてくれる
4・朝起きた時は不機嫌なので、絶対に話しかけないでほしい
5・部屋が汚くなったら、すぐ呼び出すので掃除をしてほしい
6・「おはよう」「いってらっしゃい」のチューは絶対にしない
7・愚痴は聞いても、愚痴は言わない
8・メールは3行以内、絵文字を使わない
9・メールの返信はしなくても、不安になるな!
10・お風呂を私より先に入らない
11・酔って帰った時 起こすので話をちゃんと聞いてほしい
12・私が友達と飲んでる時に、連絡を絶対しない
13・待ち合わせは、私よりも先にいる
14・週7、カレーでも大丈夫な人
15・エスカレーターの上りは後ろ、下りは前にいる
16・夏でも短パンをはかない
17・私が仕事で外出する時は、猫の面倒を見る
18・ちゃんとしたご飯の食べ方ができる
19・寝る前にゲームの相手をしてくれる
20・テレビを観ている時は話しかけない
21・外出を頻繁にしない
22・二人だけで旅行には行かない
23・家の中で仕事の話をしない
24・「俺の女」扱いしない
25・結婚しても旦那の稼ぎだけで生活し、私の収入は使わない

条件の1つ目からハードルが高い気がしますが、それにしても、結婚生活を想定した事細かいものが多いです。中には男性っぽい感覚のものもあり、亭主関白のようにも思えます。

これだけ条件が多いと、男性が引きそうですし、佐藤仁美さんも本気で結婚したいと思っているのかな?と思うところですね。

佐藤仁美とムロツヨシは結婚間近だった

彼氏が5年もいないという佐藤仁美さんですが、あの俳優、ムロツヨシさんと交際していて、結婚間近までいったのではないか?と言われています。

そもそも、2人が噂になったのは、飲み友達として、よく一緒にいることから、交際に発展したものと、見られたからでした。本当に交際をしていたのかは、はっきりとしないものの、なんたって大酒飲みの佐藤仁美さんなので、交際する相手は、そのお酒に付き合えることが求められるだろうと考えられ、その点、ムロツヨシさんはクリアしていると思われたのでしょう。

それに、ムロツヨシさんは佐藤仁美さんの3歳上と年齢的にもつり合いがよく、2人とも幼いころに両親が離婚したという境遇も似ていて、相性がいいように見られました。

それでいて、実際に事が動くことなく、破局の噂が流れたのは、佐藤仁美さんが結婚相手に求める「絶対条件の25か条」のせいのようです。

条件の1つが「外見はタッキー(滝沢秀明)、中身は有吉弘行」とあり、その時点でムロツヨシさんは弾かれるので、交際していたのかも怪しいところです。ただの飲み友達だったのか、交際はしたものの、結婚するにあたって、佐藤仁美さんが条件について、妥協できなかったのかもしれませんね。

佐藤仁美は堀越高校時代に岡田准一と交際していた

佐藤仁美さんは、かつて交際していた彼氏が、大物アイドルだったとテレビで暴露をしました。堀越高校時代のことで、「同じ芸能コースの人」「すっごくモテるけど、ほんと、しょうもなくて」と辛辣に元カレについて語っていましたが、それが岡田准一さんではないかと、言われています。

というのも、岡田准一さんが大阪から上京して、はじめてできた彼女が佐藤仁美さんだと、ファンの間では知られている話だからです。堀越高校では、岡田准一さんは佐藤仁美さんの1つ学年下で、先輩後輩で交際していたようです。ちなみに、クラスメイトにはKinki Kidsの堂本剛さんがいたのだとか。

交際期間などは分からないものの、別れは佐藤仁美さんから切り出したと言います。理由については「浮気されたんです!」と言っていました。佐藤仁美さん自身が、岡田准一さんが「すっごくモテる」と言っていたので、高校時代は周りが放っておかなかったのでしょう。

その後も芸能界で活躍しつづけ、すごくモテることで有名だった岡田准一さんですが、宮崎あおいさんと結婚をして、落ち着くことになりました。もし、本当に岡田准一さんが元カノなら、痩せて結婚したいと言いだしたのは、意識してのこともあったのかもしれませんね。

佐藤仁美が嫌いな女優sは佐藤江梨子

バラエティ番組「快傑えみちゃんねる」に佐藤仁美さんが出演した時に、「唯一嫌いな人です」とある女優の名前を口にしました。放送では音声は消され「女優s」となっていて、早速、佐藤仁美さんの発言をヒントに、周りは探し出したようです。

で、候補に挙がったのが沢尻エリカさん、佐久間由衣さん、志田未来さん、佐藤江梨子さんでした。この中で、佐藤仁美さんと共演して山奥でロケをし、上沼恵美子さんが「伸び悩んで終わった」というのに照らし合わせると、佐藤江梨子さんの可能性が高いとのことです。

「女優sがロケの撮影中に帰った」と言うのは、ドラマ「走馬灯株式会社」だと見られています。佐藤仁美さんが言うように、山奥で撮られたシーンがあり、佐藤江梨子さんは縛られたまま、練炭自殺に見せかけて、佐藤仁美さんに殺されそうになります。

が、決死の思いでドアに体当たりをして逃げだそうとする、その肝心のシーンでは、ドアがアップになって、佐藤江梨子さんが体当たりした瞬間は見られないそうです。このことから、怪我を嫌がって、体当たりしなかったのではないかと、佐藤仁美さんの証言もあって、思われたようです。

他にも佐藤仁美さんが言うには「突き飛ばしてくるシーンで、本気で突き飛ばされて頭を打った」「胸に掴みかかってくるシーンで、リハーサルからアザができるほど、マジ掴みされた」「センパイ台詞覚えてくださいよと、煽ってくる」など、2人が殺し殺される役だったからか、現場ではかなり、火花を散らしていた模様です。

佐藤仁美のまとめ

・ライザップの新しいCMの発表会に出席をした佐藤仁美さんは、前は156センチで60キロも超えていたものの、3か月で12.2キロも痩せて、パネルの写真とは別人のようにきれいになっていたとのことです。お酒好きで、自分でもずぼらな性格だから、ダイエットは諦めていたそうなものの、お酒を飲んで相談にものってくれるライザップのトレーナーのおかげで、ストレスなくプログラムを組んでもらい、こなすことができたとのこと。

・ライザップで痩せて、きれいになった!と注目されている佐藤仁美さんですが、元々若い頃からきれいで、清純派女優と言われていたそうです。「ホリプロタレントスカウトキャラバン」のグランプリになってから、ドラマ「イグアナの娘」で主人公の友人を演じたことで注目され、一方で、グラビアをやったり、水着姿も披露した写真集を出したり、アイドルのような活動もしていたそうです。

・アラフォーで5年も彼氏がいないというので、そりゃあ、痩せて婚活するぞ!と一念発起するとは思いますが、ただ、痩せてきれいなっただけでは、上手くいかないのではないかと言われています。というのも、佐藤仁美さんの結婚条件が厳しすぎるからで、25も条件があり、「身長173センチ以上、27歳から46歳、年収1000万円以上」と1つ目からハードルが高く、他の条件にしろ、かなり事細かいようです。

・彼氏が5年もいないという佐藤仁美さんですが、あの俳優、ムロツヨシさんと交際していて、結婚間近までいったのではないか?と言われています。なんたって大酒飲みなので、交際する相手は、そのお酒に付き合えることが求められるだろうと考えられ、その点、ムロツヨシさんはクリアしていたものの、佐藤仁美さんが結婚相手に求める「絶対条件の25か条」には応えられそうになく、破局したと言われています。

・堀越高校時代の元カレについて、「同じ芸能コースの人」「すっごくモテるけど、ほんと、しょうもなくて」と辛辣に語っていましたが、それが岡田准一さんではないかと、言われています。交際期間などは分からないものの、別れは佐藤仁美さんから切り出したと言い、理由については「浮気されたんです!」と言っていました。

・バラエティ番組「快傑えみちゃんねる」に佐藤仁美さんが出演した時に、「唯一嫌いな人です」として「女優s」と言いました。候補に挙がった沢尻エリカさん、佐久間由衣さん、志田未来さん、佐藤江梨子さんの中でも、佐藤江梨子さんの可能性が高いとのことで、「女優sがロケの撮影中に帰った」と言うのは、ドラマ「走馬灯株式会社」だと見られています。

佐藤仁美さんが痩せて、路線変更をして上手くいくのか、婚活が順調にいくのか、見守っていきたいところですね。

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