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絢香が太った原因はバセドウ病だった!三日月に心霊の声が入ってた!

絢香さんは昔に比べると太ったという印象を持つと思います。その原因はどうやらバセドウ病のようで、病気が原因で太ってしまったようなのです。

さらに絢香さんの代表曲『三日月』に心霊の声が入っているという噂も・・・。

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絢香が太った原因はバセドウ病だった!バセドウ病ってどんな病気?

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シンガーソングライターの綾香さんが、太ったと言われて、話題になっているようです。というのも、単に太ったのではなく、バセドウ病が原因とされているからです。

バセドウ病は、200から400人のうち1人、とくに女性が発症しやすい病気だと言います。綾香さんだけでなく、元ピンクレディーの益田恵子さんも、長年バセドウ病に苦しめられてきたとのことです。

医師が言うには、バセドウ病は「自己免疫疾患」と呼ばれる病気なのだそうです。まず、免疫システムに異常が起こり、本来、体内に侵入した細菌やウィルスなどの異物を攻撃するはずの免疫が、体内にもともとある、問題のない細胞を攻撃しだします。それによって、変な抗体もでき、やたらと甲状腺を刺激することで、甲状腺モルモンが必要以上に分泌されるということです。

甲状腺ホルモンは、体の代謝に関わっています。だから、普通に分泌されれば、健康的に代謝が促されるところ、過剰に分泌されると、走ってもいないのに、全力疾走しているような代謝を、体が勝手にしてしまうようです。

だから、じっとしていても、全力疾走しているかのように動機や息切れ、体温上昇、発汗します。ずっとそんな状態でいれば、ひどく疲れるし、苛々するし、集中力を保てなくなったり、筋力が落ちたり、下痢をしたり、健康にも影響がでてきます。そして、いくら食べても、体重が減るのだそうです。

病気になったことで、体重は減るものを、治療して代謝が元にもどっていくと、全力疾走をやめて、なにもしない状態になります。それに、病気の時は、体重が減っていくのが怖くて、多く食べていたでしょうから、代謝がもどった体に慣れないうちは、食べる量が変わらないまま、運動をしなくなった状態になるわけで、太るというわけです。

綾香さんが太ったのは、厳密にはバセドウ病のせいでなく、治療が進んだ証拠と言えるようです。人前に出る仕事なので、痩せる必要はあるかもしれませんが、バセドウ病だったなら、綾香さんが太っていることは、健康の印と見ていいでしょう。

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絢香の代表作『三日月』に心霊の声が入っていた?

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「三日月」は綾香さんが4枚目にだしたシングルで、代表曲といっていい歌です。デビュー曲「I blieve」ですでに、大いに注目されていたものを、「三日月」で初めて、オリコン週間チャート1位を獲得、着信メロディでも年間3位のランキングに入りました。

さらに日本レコード大賞最優秀新人賞をもらい、NHK紅白歌合戦出場と、「三日月」を機に、一気に一流アーティストの仲間入りを果たしました。曲はもちろん、素晴らしく、有名人にもファンが多いようで、当時、フィギア選手だった安藤美姫さんが、曲を流して演技をしたほどです。

ただ「三日月」という曲だけあって、夜の闇を思われる雰囲気があり、MVでも夜空をバックに歌っていることもあり、明るいとは言えない歌です。だからなのか、曲の中に心霊の声が入っていると、噂が立ちました。

神霊の声が入っているのは、3分49秒の辺り。「頑張っているからねって」と歌う綾香さんの声に重なって「死にたい」と女性の囁きが聞こえると言うのです。綾香さんんが、意図して囁きをいれたとは考えられず、心霊の声だと、怖がる人が続出したと言います。

女性の囁きのような声が入っているのは確かとはいえ、よくよく聞いた人によると、それは、女性のバックコーラスの声だということです。バックコーラスはこの部分だけでなく、他にもサビの後半に入っていて、そういうアレンジとのこと。

心霊の声が怖くて、曲が聞けないという人もいたとはいえ、言い換えれば「三日月」は魂が震えるような歌と言えるのかもしれません。

絢香 – 三日月
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絢香の旦那の水嶋ヒロの現在はひも生活で悲惨?

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今や、俳優として、すっかりドラマ映画で見かけなくなった水嶋ヒロさんが、現在、ひも生活をしていて、悲惨な状態にあると言われています。まったく、俳優業をしていないことに加えて、事務所のいざこざがあったことで、そう噂されているようです。

水嶋ヒロさんと綾香さんは、もともと、同じ大手事務所にいたものを、結婚後は2人揃って退所して、エイベックスに協力してもらい、「㈱A-stAsion」を立ち上げたのだそうです。ですが、しばらくして、その会社は分裂。エイベックスの幹部が運営を手伝い、主に綾香さんをサポートする会社と、水嶋ヒロさんが代表取締の会社と分かれたとのことです。

この事務所分裂の件について、週刊誌は仕事をしない、ひも状態の水嶋ヒロさんを見限り、追い出したのではないかと、報じました。とはいえ、追い出すなら、会社を分裂しないで、綾香さん主体の会社にすればいいだけの話。わざわざ、会社を分けたということは、水嶋ヒロさんなりの、俳優以外の活動があってのことでしょう。

水嶋ヒロさんは、ひもに見えるようで、「KAGEROU」でデビューした小説家として、活動しつつ、家で子供の世話をしているらしいと、言われています。綾香さんは、全国ツアーなどで家を空けることが多いですし、バセドウ病を抱えているので、それを支える役割にいるとのことです。

水嶋ヒロさんの作家活動は、そんなに目立っていないとはいえ、子育ての様子は写真でよく見られます。ひも生活に見えるかもしれませんが、子育てを楽しそうにしているあたり、悲惨というわけではなさそうです。

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水嶋ヒロは小説大賞受賞した時に出来レースだと批判されたことがある

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2010年に第5回「ポプラ社小説大賞」を受賞して、話題になり、本は100万部以上売れてミリオンセラーになりました。が、評判と同じくらい、出来レースだったとの批判の声もあがったようです。

水嶋ヒロさんは、芸能人としての自分と分からないよう、ペンネーム「齋藤智」で応募しました。とはいえ、本名の「齋藤智裕」を1字削っただけなので、すぐに分かったろうと、言われています。

ペンネームの違和感だけでなく、時期も変に思われたようです。受賞の会見がされたのは、水嶋ヒロさんが事務所を退所した後のこと。時期的に再出発をアピールするのに、ちょうど良すぎるタイミングだったことも、出来レースと疑われた一因だったのでしょう。

そもそも「ポプラ社小説大賞」は賞金を2000万円も出しながら、受賞作がぱっとせずに、これまで、賞金分に見合った本の売り上げがなかったと言います。利益に見合わないからか、3度も大賞を出さなかったことがあるようです。

その点、水嶋ヒロさんの受賞は、広告費をかけずに、宣伝ができる利点があり、それを見こんで、大賞に選んだのではないかと言われています。実際に100万部の売り上げを叩きだしましたし、しかも、水嶋ヒロさん以降の賞金は200万円になったあたり、勘ぐってしまうところです。

もし、出来レースだったとして、とても話題になって、本も莫大に売れたのだから、思惑通りいったのでしょう。一方で、騒ぎになったことで、水嶋ヒロさんの作品が、正当に評価されなくなったマイナス面も、かなりあったのではないでしょうか。

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絢香のまとめ

一流のアーティストとして、多くの人から支持されている綾香さんですが、自分のことだけでなく、旦那さんのことで、噂されることも多いようです。

綾香さんはバセドウ病で、それが原因で太ったと言われています。ただ、正確には、バセドウ病の治療が進んだことで、太ったようです。

綾香さんの代表曲と言っていい「三日月」に女性の心霊の声が入っていると、噂がたちました。ですが、よくよく聞いてみると、バックコーラスの女性の声だったそうです。

水嶋ヒロさんは、俳優として表舞台にでなかったり、立ち上げた会社を分けたことで、ひも生活をしているのではないかと、言われています。そう見えているようで、綾香さんが仕事に専念できるようサポートし、子供の面倒を見ているそうです。

水嶋ヒロさんのポプラ社小説大賞受賞は、疑わしいところがあり、出来レースではないかと勘繰られています。本当かどうかは分からないとはいえ、おかげで水嶋ヒロさんの作品は、色眼鏡で見られるようになってしまったようです。

バセドウ病の症状が落ち着き、旦那さんのことで色々言われることもなく、綾香さんには、できるだけアーティスト活動に専念してもらいたいですね。

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