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青木真也の嫁が可愛すぎ!試合中のだっふんはガセ!腕折りをした!

格闘家の青木真也の嫁が可愛すぎだと話題に!

試合中にだっふんをした疑惑が浮上しましたが、これを本人が否定。

大晦日のダイナマイトで相手選手の腕折りを意図的にやったと告白。

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青木真也は早稲田卒の元警官

日本の軽量級で最高峰の寝技師と呼ばれている青木真也選手ですが、柔道をしていたころは、異端児と見られ、一度は格闘家としてプロ入りするも、警官になったこともあるそうです。

小学生のころから喧嘩が強くて、孤立しがちだったのが、小学3年生で柔道と出会い、打ちこむようになったと言います。ただ、東海大第一中学校に上がると、誰よりも喧嘩が強がったはずなのに、周りの強さに圧倒されて顧問からは「期待していない」とまで言われました。

そこで、練習量を増やしたうえに、格闘雑誌を読みまくって、柔道では使わないような飛び付き腕十字などの寝技に特化して技術を習得していったそうです。

おかげですっかり強くなった青木真也選手は、レギュラーになり試合でも勝つようになって顧問には「日本代表になれるかもしれない」とまで言われるように。そんな顧問に、はじめは「期待していない」と言われたことを怒っていた青木真選手は、ライバル関係にある静岡学園高校に進学をしました。

柔道ではあまり使わないような決め技を、相手にいきなり飛びついてすることは、「背負い投げ」「内股」「大外刈り」で一本をとることが主流の柔道界では、異端だったようです。が、高校の顧問の先生は自由にやらせてくれたので、周りから注意されても、庇ってくれたと言います。

ただ、早稲田大学人間科学部の柔道部に入って、相変わらず跳びつき腕ひしぎ十字固め、脇固め、スピニングチョーク、フットチョークなどの決め技で勝っていき、日本ジュニア強化選手にまでなったものの、柔道界とはやはり肌が合わなかったようで、監督にクビにされたのだとか。それもきっかけで、大学3年生で、プロの格闘家デビューを果たしました。

とはいえ、そのまま大学卒業後も続けるわけでなく、警官学校に通って、地元の静岡で警官になったとのこと。二か月後には警官を辞めて、格闘家として生きていくことを決意したというわけです。

参戦してきたPRIDEやDREAMが消滅していく中、世界の格闘団体を転々として、まだまだ現役格闘家として活動しているようです。

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青木真也の嫁が可愛すぎ!子供もいる

青木真也選手は、2010年7月のDREAMの川尻達也選手とタイトルマッチで「僕、結婚します!」と結婚発表しました。お相手は旧姓、大川なをさん。このとき大川なをさんも会場に居て、一本勝ちを決めた青木真也選手と抱き合ったそうです。

奥さんとの馴れ初めは二か月だけ勤務していた警官時代で、そのころ、やはり警官だった大川なをさんと出会ったと言われています。DREAMが発足した2008年ごろから交際をはじめて、2年後に、DREAMの試合で結婚発表ということになったようです。

試合を見にくる奥さんの映像はよく流れていて「可愛すぎ」と評判だと言います。可愛いのは奥さんだけではなく、お子さんもそうで、可愛い3人のお子さんの写真をインスタで公開をしてくれているそうです。

試合では、やばい奴と見られている青木真也選手ですが、格闘家以外にもビジネスをして稼ぎながら、無駄遣いはせずに貯めているとのこと。というのも、自分が死んでも家族を困らせないためで、そのために計算した金額に2015年に達成したと言います。

自分が死んでも家族が困ることはないと思えば、これまで以上に青木真也選手は試合に打ち込めるかもしれませんね。

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青木真也が長島自演乙との試合でだっふんした疑惑を否定

青木真也選手がだっふんしたという疑惑が持たれているようです。疑惑が持たれたのは、2010年12月に「長島 自演乙 雄一郎」さんと、ミックスルールでの試合を行ったときのことでした。

特殊なルールで試合をしていて、青木真也さんはまさかの2ラウンドでのノックアウト負け。開始4秒で膝蹴りを食らって意識を失った時に、たっふんをしたと疑われたそうです。

意識を失いながら、だっふんすることがあるのか?と思うところですが、どうやら、なんの根拠もない、誹謗中傷のようなものだったらしいです。八つ当たりをしたくなったのは、試合に不満を持ったからだと言います。

1ラウンド目は、青木真也さんに不利なルールだったこともあり、時間稼ぎや逃げ回っている様子が見られ、じゃあ、有利なルールの2ラウンド目に挽回してくるかと思いきや、始まってすぐにノックアウトされたので、見ているほうにすれば、相当に消化不良な感じに思えたのでしょう。

だから、つまらない試合をするなよ!と怒りをぶつけるために、「だっふんした」と不名誉な言いがかりをつけたのかもしれません。

また、元々素行が悪く見え、不興を買っていただけに、青木真也選手が勝つと思われていた試合であっけなくノックアウトされたのを、むしろ喜んで「だっふんした」と馬鹿にするように言ったのでないかとも、見られています。実際にノックアウトされたときは、会場が盛り上がっていたそうなので。

青木真也選手はだっふんしたことを否定しているものの、アンチ的な疑惑は中々晴れないようです。

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青木真也が生放送で相手選手を腕折り

2009年の大晦日、テレビで生放送された「Dynamito!2009 」の試合、青木真也選手と廣田端人選手が対決した時のこと。試合中盤に青木真也選手の関節技が決まって、相手選手が脱出するのが不可能な状態にまで持ち込みました。

が、本来、相手選手がタップをしたり、セコンドがタオルを投げたり、レフェリーが待ったをかける場面でありながら、そのまま試合はつづけられました。そして、青木真也選手は廣田端人選手の腕を折ってしまったのです。

腕が折れる事態になったのは、青木真也選手だけでなく、止めなかった周りの責任でもありました。が、腕を折られて倒れている廣田端人選手に、中指を立てて、さらにリング上をはしゃくように駆け回ったことは、スポーツマンシップに反するとして批判され、青木真也選手を擁護する声は、ほとんど上がらなかったそうです。

対して、青木真也選手は「躊躇なく折りにいきました」「前にも折ったことがあるんですけど、その時はアクシデント」「でも、今回は折にいきました」と念を押して言いました。まったく悪びれていないようなものの、青木真也選手なりに言い分はあるようです。

格闘家の試合とは殺すか殺されるかのような、真剣勝負と思っているから、試合に向かうときの緊張は半端ないのだそうです。花道を「死刑台への道」と思うほどなのだとか。で、あのときは、そんな極度の緊張から解放されて、我を失うような状態になっていたので、中指を立てるなんてことも、やってしまったと言います。

青木真也選手の言い分も分かるとはいえ、残念ながら生放送だったから、映像に残ってしまいましたし、人々の記憶にも、長く残ることになってしまったようです。

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青木真也のまとめ

・日本の軽量級で最高峰の寝技師と呼ばれている青木真也選手ですが、柔道をしていたころは、異端児と見られ、一度は格闘家としてプロ入りするも、警官になったこともあるそうです。大学3年生で、プロの格闘家デビューを果たすも、そのまま大学卒業後も続けるわけでなく、警官学校に通って、地元の静岡で警官になり、で、二か月後には警官を辞めて、格闘家として生きていくことを決意したというわけです。

・青木真也選手が結婚したお相手は旧姓、大川なをさんで、馴れ初めは二か月だけ勤務していた警官時代、そのころ、やはり警官だった大川なをさんと出会ったと言われています。試合を見にくる奥さんの映像はよく流れていて「可愛すぎ」と評判だと言い、これまた可愛い3人のお子さんの写真をインスタで公開をしてくれているそうです。

・青木真也選手がだっふんしたという疑惑が持たれたのは、2010年12月に「長島 自演乙 雄一郎」さんと、ミックスルールでの試合を行ったときのことでした。2ラウンド目に開始4秒で膝蹴りを食らって意識を失った時に、たっふんをしたと疑われたものの、そんな試合を不満に思っての、誹謗中傷や馬鹿にしての言いがかりのようなものだったらしいです。

・2009年の大晦日の試合で、青木真也選手は廣田端人選手の腕を折ってしまい、さらには中指を立てて、リング上をはしゃくように駆け回ったそうです。スポーツマンシップに反するとして批判されたものの、青木真也選手なりの言い分としては、殺すか殺されるかのような、真剣勝負と思っているからこその緊張があり、あのときは、そんな極度の緊張から解放されて、我を失うような状態になっていたとのことです。

相手選手の腕を折り、中指まで立てながら、熱狂的なファンがいる青木真也選手は、どれだけ現役で暴れられるのか、これからも注目していきたいところですね。

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