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宮原知子の昔がブサイクすぎる!腹筋がバキバキ!回転不足を見逃し?

宮原知子さんの矯正する前の顔がブサイクすぎると話題になっています。

さらに腹筋がバキバキに割れています。

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矯正前の宮原知子がブサイクすぎると話題に

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女子フィギアスケートで注目されている宮原知子さんですが、「ブサイクすぎる」とかなり厳しいことを言われているそうです。その理由の1つとして、矯正する前と矯正しているときのことがあるようです。

矯正をする前は上の歯が、やや出っ歯気味で笑うと結構、迫力がありました。ブサイクとまでいかなくても、上品な笑い方はできなかったようです。そこで矯正をしたわけですが、これぞ矯正というワイヤーががんがんに見える方法をとったことで、笑ってワイヤーがむき出しになると、ぎょっとした人もいるのでしょう。

矯正が終わったら、上品に笑えるようになったとはいえ、今度は衣装がださいと言われだしました。別に目立って変なデザインの衣装を着てはいなかったものの、どうしても、女子フィギュアといえば、浅田真央さんが忘れられずに、比べてしまう傾向があっての「ださい」という感想になるようです。

肝心の顔つきは、「ブサイクすぎる」というほどではないにしろ、シュッとした顔の多い、女子フィギュア選手の中にあって、顔が濃く迫力があるので、珍しいのは確かです。かといって、周りがどうこう言っていても、歯の矯正を隠すことなく、直球のワイヤーでするあたり、宮原知子さんは、容姿のことをそんなに気にしていないのかもしれませんね。

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宮原知子の腹筋がバキバキに割れている

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怪我をして、しばらく休んでいた宮原知子さんは、復帰後には回復だけでなく、前より腹筋がバキバキになったりと筋肉がついたと言います。とくに、背中があいたドレスから覗く背筋は見事なものです。筋肉がつきにくい女性が、背中まで筋肉がつくとは、よほどトレーニングをしたのでしょう。

宮原知子さんが怪我で休んでいるときに、トレーニングを指導してくれたのは、出水慎一さんという方です。九州医療スポーツ専門学校所属スポーツトレーナーで、宇野昌磨さんの指導もしていると言います。

怪我で休むことになった11か月間、宮原知子さんは水出慎一さんとみっちり、トレーニングと食事の指導を受けたそうです。スケーティングで酷使する股関節の負担を減らすために、太ももだけでなくお尻に筋肉をつけるトレーニングに励みつつ、バランスの良い食事を多くとったとのこと。怪我前は、太ることが不安で多く食べなかった宮原知子さんですが、指導を受けて、多く食べ多く動くことを意識したらしく、おかげで、腹筋バキバキと、背筋の美しさを手に入れたのでしょう。

怪我が治った後も、トレーニングのメニューを7時間したり、腹筋を鍛えるトレーニングを1000回もすることがあるそうです。加えて、ヨガ、バレエ、新体操もしていると言います。これだけ鍛えていたら、腹筋がバキバキになるのも当たり前ですね。

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宮原知子の回転不足を審査員が見逃していると批判殺到

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宮原知子さんは前から、ジャンプの回転不足が指摘されていたそうです。回転の途中で降りたり、降りてから回転したりと、素人目でも分かったと言います。それなのに、審査員が回転不足と判断して減点しないので、「日本の協会がごり押ししているから」「そんな日本に配慮したから」「宮原知子が誤魔化すのがうまいから」と試合があるたび、批判が殺到したようです。

ただ、平昌五輪の団体戦では、前から指摘していた通りに回転不足で減点がされました。対して、元日本代表の町田樹さんは「女子SPの選手のジャンプをスローで確認したが、宮原選手のジャンプは、遜色ない」と擁護するようなことを言いました。かつての日本代表フィギュア選手が言うのなら、回転不足がなかったのか?と思うところですが、「遜色ない」の意味が違うのではないかとも言われています。

というのも、女子SPの選手の多くは、回転不足と判定されていたからです。だから、町田樹さんは、回転不足していないと言ったわけではなく、他の回転不足だった女子選手と宮原知子さんの出来が「遜色ない」と指摘したとも考えられます。

町田樹さんの真意は分からないとはいえ、はやり前から指摘されていた回転不足が五輪では足かせになったこともあり、団体戦は4位に終わってしまったようです。

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宮原知子の両親は医師で病院を経営している

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高校のころの宮原知子さんは、フィギアスケートの練習に打ち込んでいた傍ら、短い時間で勉強をこなし、全国模試の上位に食い込んでいたと言います。そんな文武両道の才能は、お父さんの宮原亮さんと、お母さんの宮原裕子さんから、受け継いだものと言われているそうです。

なんとご両親とも医師だと言います。しかも、宮原知子さんが7歳になるまで、ヒューストンで暮らし、大学病院で勤務しつつ、研究か臨床で留学していたほど国際的で研究熱心な医師のようです。

日本に帰ってきてからは、医院を経営しだしたとの噂がありますが、実際にお父さんは京都市立病院の呼吸器外科の部長になり、京都大学の講師も務めているそうです。他にもいろいろと「日本外科学会専門医」などの肩書を持つ、スーパーエリートなものの、高校のころはあまり勉強ができなかったと言います。運動神経がよかったので、体育大学を勧められたとはいえ、高校3年になって突然医学部を目指しだし、見事に京都大学の医学部に合格したとのことです。

文武両道の血はお父さん譲りのようですが、顔はお母さん似だと言います。お母さんも日本に帰ってきてから、お父さんと同じ京都私立病院に勤めて、血液内科の副部長になったのでないかと言われています。

それにしても、両親が医師だと、宮原知子さんのフィギアの活動を支えてあげられたのかと思いますが、そこは祖母の、宮原淳子さんが活躍したとのことです。アメリカにいるときから、フィギアをはじめた宮原知子さんは、日本に戻ってきても続けていたもののの、ホームリンクが閉鎖。なので、やや遠いところに通わなければいけないのを、祖母が送り迎えをして、毎日弁当を持たせてくれたそうです。

アメリカに行ったことで、フィギアと出会ったから、きっかけは両親でも、今の宮原知子さんがいるのは、祖母のおかげなのかもしれませんね。

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宮原知子のまとめ

これから、女子フィギアを引っ張て行く存在として、注目されている宮原知子さんですが、怪我をしたり、良くない噂が立ったりと、前途は多難のようです。

歯の矯正をする前は、出っ歯気味だったこと、矯正をワイヤーでしたこともあって、「ブサイクすぎる」と言われていたようです。迫力のある濃い顔つきをしているので、女子フィギュアのイメージと違うと思われたり、珍しがられているところもあるのでしょう。

怪我で休むことになった11か月間に、宮原知子さんは水出慎一さんとみっちり、トレーニングと食事の指導を受けたことで、腹筋がバキバキになり、美しい背筋まで手に入れたようです。怪我後もトレーニングを続けたり、ヨガ、バレエ、新体操をやって、腹筋バキバキの体型を維持しているようです。

前から宮原知子さんのジャンプの回転不足が指摘されていて、その割に審査員が減点をしないので、「日本の協会がごり押ししているから」「そんな日本に配慮したから」「宮原知子が誤魔化すのがうまいから」と試合があるたび、非難が殺到していたようです。ただ、平昌五輪の団体戦では、きっちり判定と減点をされて、4位に終わってしまいました。

両親は医師で、研究か臨床の留学でアメリカに行ったことで、宮原知子さんはフィギアに目覚めたようです。日本に帰ってきてからは、祖母にサポートをしてもらいながらフィギアを続けたことで、今の宮原知子さんに至っているようです。

「ブサイクすぎる」と言われても気にせずに、さらに腹筋バキバキにして、これまでにない筋肉美を見せる女子フィギア選手として活躍してほしいですね。

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