スポンサーリンク

サザン桑田佳祐に薬の疑惑が!薬物で逮捕されるとナックルズが掲載!

サザン桑田佳祐に薬の疑惑が浮上しています。

実話ナックルズが薬物で逮捕されると掲載しています。

実話ナックルズは未成年に対するわいせつ容疑で逮捕されたTOKIOの山口達也さん、強制性交で逮捕された俳優の新井浩文さんを的中させた週刊誌です。

おそらくXデーは近いと思います。

スポンサーリンク

実話ナックルズがサザン桑田佳祐の薬物疑惑を掲載!近頃逮捕されるとも!

アウトロー系の月刊誌「実話ナックルズ」が注目されていると言います。というのも、これまで芸能人が逮捕されることを事前に記事に書き、的中させてきたからです。

たとえば2018年の2月には「人気情報番組『ZIP』出演者に未成年アイドル食い疑惑」というタイトルの記事を掲載しました。すると、それから2か月後TOKIOの山口達也さんが未成年に対するわいせつ容疑で書類送検する事態になりました。

2018年10月には「アウトレイジに出演の中堅俳優に強姦疑惑」とのタイトルで記事を掲載。3月号では記事の続編として、俳優が被害者のAさんと示談をもちかけていること、被害者が他にいるのではないか?という内容の記事を掲載して、その後、少ししてから2019年2月1日に、強制性交の疑いで俳優の新井浩文さんが逮捕をされました。

これだけ大きなニュースを的中させてきたとなれば、次に何がくるのか気になるところ。それで今、注目されているのが「国民的グループボーカルK シャブで逮捕説の舞台裏」という記事です。

「国民的グループボーカルK」、そして記事に描かれている人のシルエットからして、なんと、サザンオールスターズの桑田佳祐さんではないと、言われています。

記事によると、ASUKAさんや清原和博さんを逮捕したという有名な警視庁組対5課の捜査員が動いているそうです。ファンにすれば間違いであってほしいところでしょうが、前にも雑誌が的中しているだけあり、嘘やデマだと片付けられない話のようです。

スポンサーリンク

サザンオールスターズの元メンバーが覚せい剤と大麻所持で逮捕されていた

月刊誌「実話ナックルズ」がサザンオールスターズの桑田佳祐さんの覚せい剤による逮捕を予告するような記事を書いていますが、実は元メンバーで逮捕された人がいます。それが元サザンオールスターズのギタリスト、大森隆志さん。

2001年に「音楽活動の幅を広げたい」と脱退をして、それからはソロ転校して地道に活動をしていたようです。が、脱退の原因がバンド内に私情を持ち込みすぎたからでは?とトラブルがあったとの噂もあり、そんな脱退の仕方をしたからか、関係者曰く、眠れなくて複数の睡眠薬を持っていたと言います。

精神的に不安定なところがあったからでしょうか。前から警察は目をつけて内偵捜査を進めていたらしく、自宅と事務所の家宅捜索に踏み切り、大森隆志さんの家の寝室で、ベッド横にあったテーブルに覚せい剤と大麻を発見しました。そして2006年に覚せい剤取締法違反と大麻取締法違反(どちらも所持で)神奈川県警に逮捕されることになったのです。

取り調べに対し「使用目的だった」「自分で使うために持っていた」と大森隆志さんは認めつつ「誰から買ったかは言わない」と言いました。とはいっても、それで済まされる話ではありません。

覚せい剤450回分もの量を所持していたからです。これだけの量を自分が使うためだけに持っているのは疑わしくあり、奥さんも関与性を調べるために逮捕されたそうです。

それだけの多くの覚せい剤を持っていたら、配ったり売っていたりしていたのでは?と考えてしまうところ。まさか、サザンオールスターズのメンバーに行き渡っていたとは思いたくはありませんが・・・。

スポンサーリンク

桑田佳祐の滑舌の悪さは薬の影響

覚せい剤などの薬を使うと、滑舌が悪くなると言います。だから桑田佳祐さんの歌は歌詞が聞き取りにくいのでしょうか。

覚せい剤はたんぱく質を分解するので筋肉が落ちてしまうのだそうです。で、舌は筋肉の塊。なので、覚せい剤を使用しているときはもちろん、やめた後も、トレーニングをしないと筋肉の落ちたままの舌をろくに動かせないと言います。

筋肉が落ちるのは舌だけでなく、顔の口周りもそうです。なので、下顎が下がって顔が長くなる、顔全体の肉が垂れ下がって首と顔の境目が分かりにくくなるなど、顔が変形してしまい、そのことも滑舌が悪くなる要因とのことです。

まず顔からして桑田佳祐さんは「顔全体の肉が垂れ下がって首と顔の境目が分かりにくくなる」という状態になっていません。そして、舌の筋肉が落ちたとしたら、桑田佳祐さんは歌うときに巻き舌ができないはずです。

たしかに桑田佳祐さんの歌は歌詞が聞き取りにくいとはいえ、それは滑舌の悪さではなく、巻き舌によるものだというので、覚せい剤の影響がでていたら、歌えなくなる状態になってしまうのです。

歌詞の意味が分かりにくいことも、どこか覚せい剤の影響に思えるものの、よく歌詞を見ると言葉遊びをしていたり、緑葉や掛詞など修辞技法が使われていると言います。歌い方にしろ、独自性が強すぎるようで、前川清さんやボブディランさんの影響を受けたと言っていて、ちゃんとルーツがあるようです。

スポンサーリンク

サザンオールスターズの下品な歌詞やパフォーマンスも薬の影響か?

もともと下ネタを取り入れた歌詞を作ったり、パフォーマンスをする桑田佳祐さんですが、慣れているファンでも引くほど下品なふるまいをすることもあるようです。このことも、覚せい剤などの薬の影響ではないかと言われている理由の1つです。

ファンでも引いたパフォーマンスをしたのは、「THE MUSIC DAY 夏のはじまり。」で歌った時のこと。新曲の「ヨシ子さん」を披露した桑田佳祐さんは、マイクスタンドにこけしをつけたり、下半身をハンドマイクでさする振り付けの踊りをしたと言います。

このことについて、ラジオ番組「桑田佳祐のやさしい夜遊び」で本人は「放送事故じゃないでしょうかあれは」「マイクをあんなふうに使ってはダメでしょうね」「あれじゃ紅白に出られません」と自虐的にコメントをしたとのこと。そうやって冷静にコメントするのも、なんだか怖いような。

パフォーマンスだけでなく、そもそも「ヨシ子さん」の歌詞からして、アウトなところがあります。「いざという時にたたない奴かい?」「日本のメンズよやっちゃえ、ほい」など。

ネット上では下ネタは今にはじまったことではないとしつつ、「時代的にも番組的にもアウト」「家族で見ていたから・・・」「マイクの擦り方がひどい」と批判的で「キモイ!」と率直な意見もあったようです。

スポンサーリンク

桑田佳祐のまとめ

・アウトロー系の月刊誌「実話ナックルズ」がは、これまで芸能人が逮捕されることを事前に記事に書き、的中させてきました。それで、次に注目されている記事が「国民的グループボーカルK シャブで逮捕説の舞台裏」というもので「国民的グループボーカルK」、そして記事に描かれている人のシルエットからして、なんと、サザンオールスターズの桑田佳祐さんではないと、言われています。

・2001年に「音楽活動の幅を広げたい」と脱退をした元サザンオールスターズのギタリスト、大森隆志さんが2006年に覚せい剤取締法違反と大麻取締法違反(どちらも所持で)神奈川県警に逮捕されました。取り調べに対し「使用目的だった」「自分で使うために持っていた」と言いつつ、覚せい剤450回分もの量を所持していたので、自分が使うためだけに持っているのを疑わしく思われたようです。

・覚せい剤などの薬を使うと、滑舌が悪くなると言うので、だから桑田佳祐さんの歌は歌詞が聞き取りにくいのかと思ってしまうところ。まず顔からして覚せい剤による影響の特徴として、「顔全体の肉が垂れ下がって首と顔の境目が分かりにくくなる」という状態になっていませんし、舌の筋肉が落ちたとしたら、桑田佳祐さん巻き舌ができずに、歌えなくなってしまうようです。

・もともと下ネタを取り入れた歌詞を作ったり、パフォーマンスをする桑田佳祐さんですが、慣れているファンでも引くほど下品なふるまいをすることもあり、このことも、覚せい剤などの薬の影響ではないかと言われている理由の1つです。「THE MUSIC DAY 夏のはじまり。」では、マイクスタンドにこけしをつけたり、下半身をハンドマイクでさする振り付けの踊りをしたと言います。

これまでは過激で下ネタも辞さないパフォーマンスをしていたのが個性的と見られていたものの、もし万が一覚せい剤で捕まることがあったら、一気に見る目が変わってしまいますね。

ミュージシャン
スポンサーリンク
sufiabomuをフォローする
エンタメハック

コメント