関口メンディーは野球経験者!実はハーフ!筋肉がすごい!

関口メンディーさんは野球経験者でかなり身体能力をお持ちです。

日本とナイジェリアのハーフで筋肉もすごいです。

ネット上では髪形がクラゲやしらたきと馬鹿にされています。

関口メンディーは日本とナイジェリアとのハーフ

日本人離れした高身長な体格の良さと肌の色をしている関口メンディーさんは、お父さんが日本人、お母さんがナイジェリア人のハーフだと言います。だから「メンディー」という面白い響きの名前も、本名なんですね。

ナイジェリア人といえば、タレントのボビーオロゴンさんもそうで、脱ぐとすごいですよね。そんなナイジェリア人の血が入っている関口メンディーさんも、立派な筋肉美をしていて、ダンスのキレがいいのはもちろん、「最強スポーツ男子頂上決戦」で準優勝と優勝を何回もしたことがあるほど、身体能力がかなり高いです。

ただ、ナイジェリア人のハーフと思わせる小麦色の肌は、実は日焼けサロンで焼いてのものだそうです。卒業アルバムに載っていた写真では肌が白く、ということは、肌の色はお母さん譲りなのかもしれませんね。

関口メンディーは野球が上手かった

「最強スポーツ男子頂上決戦」で準優勝と優勝を何回もしたことがあるとなれば、学生時代にもスポーツをして活躍していたのではないか?と思うところ。

どうやら中学校、高校と野球をしていたらしく、その腕前は今も健在で、セ・パ交流戦の始球式では133キロも出して、球場の観客をどよめかせたそうです。

アメリカで生まれた関口メンディーさんは、1歳で東京に来てそのまま生活をして、中学高校は、郁文館夢学院の中高一貫で通っていたようです。野球では強豪とまでは言えないものを、東京の激戦区でベスト8に入ったこともあり、そこそこ名が知れているのだとか。

そんな学校の野球部で関口メンディーさんは、主力メンバーのサードを任され、打順は3、4、5番あたりに充てられていたと言います。

サードでありながら、当時は140キロを投げることを目指していたそうで、3、4、5番の打順だったなら、バッターとしても優秀だったのでしょう。

が、個人的な能力は高かったものの、高校野球の試合では良い結果が残せずに、野球の推薦で大学を目指すもだめだったことから、野球を辞めたそうです。

それでも、今でも133キロの球を投げて、140キロを出す自信もあるというほど、野球を辞めても身体能力の高さは維持しつづけているようです。

関口メンディーの髪型がしらたきやクラゲと言われる

日本人とナイジェリア人のハーフと言うだけでも目立つのに、さらに奇抜な髪型をすることで関口メンディーさんは、一際、存在感を放っていますよね。とくに話題になったのが、白髪にして、横は刈り上げつつ髪を下ろしたときのことです。

もともと天然パーマの癖が強く、白髪がうねうねしているのが、クラゲの触手に見えると言われ、他にも「モップ」「しらす」「したらき」「くらげ」と例えられました。

例えられるといえば、漫画のキャラに似ているとも言われたことがあるようです。それがボックスヘアをしたときのこと。名の通り、四角く見える髪型で、80年90年代に黒人の間でトレンドになったという、ちゃんとした由来があるようです。

が、似ていると言われたのは、日本人で、漫画スラムダンクの「赤木剛憲」。髪型といい、がっしりした体格といい、関口メンディーさんほど、「赤木剛憲」を再現できている人はいませんよね。

というように、話題になってきた関口メンディーさんの髪型ですが、坊主に落ち着いてしまいました。EXILEのその年のテーマ「原点回帰」に合わせてのことだったようです。とはいえ、天然パーマなので、パンチパーマにも見えるところが、やはり個性的な関口メンディーさんっぽいですよね。

関口メンディーの身体能力が半端ない!筋肉がすごい!

「最強スポーツ男子頂上決戦」で準優勝と優勝を何回もしたことがあり、今でも野球の球を133キロで投げられるほどの身体能力というと半端ないですよね。加えて、筋肉美を誇る関口メンディーさんの体は一体どうなっているのでしょう。

関口メンディーさんの身長は182センチと高く、体重は82キロの標準体重より多いです。が、体脂肪率は6%から8.5%というので、それでも体重があるということは、筋肉量が多いからなのでしょう。

ちなみに、EXILEファミリーでは体脂肪が10%を越えると「ぽっちゃり」「肥満」と見なすらしいので、そう言われないためにも鍛錬を怠らないのかもしれません。

標準体重を越えつつも、体脂肪率が低い体つきは、がっしりとしつつ、とても引き締まってます。だから胸筋を張りつつも、腹筋は板チョコのように割れていますし、たるんだろころが、どこにも見当たらなく、どこもかしこも筋肉で隆起しています。アスリート的というだけでなく、西洋の彫刻のように美しくも見えますよね。

そんな関口メンディーさんの筋肉が作り出されるのは、毎朝10時からのみっちり1、2時間のジムでのトレーニングだと言います。空き時間があれば、腹筋背筋、体幹コアトレーニング、スピナー、スライドボード、懸垂、有酸素トレーニングをするのだそうです。

中でも注目されているのは「スピナー」で、これは固定された自転車のような器具を、ひたすら漕ぐというものです。水泳と同じくらいのカロリーを消費するほど、かなりきつい運動になるようで、もともとは競輪選手向けなどに開発されたものだとか。

心拍機能を上げたり、筋肉を鍛えるにはもってこいですし、さらに関口メンディーさんは、マスクをつけて、あえて息苦しくして、自分を追い込むようにトレーニングしているとのことです。

関口メンディーのまとめ

・日本人離れした高身長な体格の良さと肌の色をしている関口メンディーさんは、お父さんが日本人、お母さんがナイジェリア人のハーフだと言います。ナイジェリア人の血が入っているからか、立派な筋肉美をしていて、「最強スポーツ男子頂上決戦」で準優勝と優勝を何回もしたことがあるほど、身体能力がかなり高く、ただ、ナイジェリア人のハーフと思わせる小麦色の肌は、実は日焼けサロンで焼いてのものだそうです。

・中学校、高校と野球をしていたらしく、その腕前は今も健在で、セ・パ交流戦の始球式では133キロも出して、球場の観客をどよめかせたそうです。中学高校は、郁文館夢学院の中高一貫で通い、そこの野球部で主力メンバーのサードを任され、打順は3、4、5番あたりに充てられていたと言います。

・奇抜な髪型をすること有名な関口メンディーさんが、とくに話題になったのが、白髪にして、横は刈り上げつつ髪を下ろしたときのことです。もともと天然パーマの癖が強く、白髪がうねうねしているのが、クラゲの触手に見えると言われ、他にも「モップ」「しらす」「したらき」「くらげ」と例えられました。

・関口メンディーさんの身長は182センチと高く、体重は82キロの標準体重より多いですが体脂肪率は6%から8.5%で、だから、がっしりとしつつ、とても引き締まっていて、アスリート的というだけでなく、西洋の彫刻のように美しくも見えます。そんな関口メンディーさんの筋肉が作り出されるのは、毎朝10時からのみっちり1、2時間のジムでのトレーニングで、空き時間に腹筋背筋、体幹コアトレーニング、スピナー、スライドボード、懸垂、有酸素トレーニングをするのだそうです。

関口メンディーさんのダンスパフォーマンスや身体能力を活かした活動もそうですが、次はどんな髪型を見せてくれるのか、これからが楽しみですね。

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