【同人誌】魔法のホール寝てる子開発えっち1話2話3話をネタバレ!

【同人誌】魔法のホール寝てる子開発えっち1話2話3話をネタバレ!

『魔法のホール寝てる子開発えっち』1話2話3話をネタバレ!

【同人誌】魔法のホール寝てる子開発えっち1話2話3話をネタバレ!

家に帰ると、見覚えのないダンボールが届いていた。

思い返してみると“SNSの懸賞か…?”と、思いつく。

箱を開けてみると、もろアダルトグッズ。

(勝手に箱を開ける親じゃなくてよかった…)

中身はオナホのようだが、使い方が普通のオナホとは少し違うようだ。

【ターゲットにした女の子とはいつでもどこでもセックスができちゃうオナホ】

・一度ターゲットにした女の子とはいつでもどこでもセックスが可能。

・オナホに触れたまま目を閉じると、ターゲットの様子が覗き見ることができる。

・オナホ使用中は相手の女の子の気持ちを読むことができる。

・オナホに愛撫、挿入することで相手の女の子にその刺激が伝わる。

・オナホはターゲットの女の子のおま●こを忠実に再現。締まり具合から濡れ具合まで再現する

説明書にこのように書いてあったが、当然信じることができない。

しかし、もしも本当にこのオナホが使えるならアヤカちゃんに使うな…

アヤカちゃんとは、隣の家に住むお嬢さん。

小さい頃からの顔見知りということもあり、一登にも優しく接してくれるのだ。

(信じてはいないけど…)

目をつぶってみると、なんとアヤカがお風呂に入っている姿が鮮明に浮かび上がっている。

信じられないまま、一登はオナホの口を触ってみると、アヤカは『ひゃっ』と声をあげ、飛び上がった。

(まさか本物…?)

何も知らないアヤカは驚いてお化けの仕業ではないかとお風呂を出て行ってしまう。

信じきれない一登だが、ここで母親から食事の声がかかってしまい、一度オナホを置いてリビングに向かった。

夜中1時半過ぎ…

(この時間なら大丈夫だろう)

怖がらせることはよくないと思った一登は、夜中の寝静まった時間を使ってアヤカにいたずらをしてみることにした。

目を閉じると、アヤカのパジャマ姿が見え、スヤスヤと眠る可愛らしい姿を確認した。

ローションをつけてオナホについている突起をいじると、やはりアヤカは敏感に反応する。

出来るだけゆっくり優しく…

指を滑らせるたびに、アヤカの体はビクビクと反応をする。

気持ちいいのかどうか、強いのか弱いのか…

それすらもわからない一登は、強くいじり過ぎて起きてしまうことを防ぐためにゆっくりといじり続ける。

すると、徐々にアヤカの息は上がってきて声も出るようになってきた。

ローションが切れてきたので、水を使って指を濡らして再び突起をいじるとアヤカはより一層、いい反応を見せ始めた。

(円を描くようにしていじるといいって書いてあったな)

エロ本で得た知識を使い、オナホを触るとアヤカからは喘ぎ声があがる。

さらに突起を摘んだり弾いたり…

強くいじり過ぎて起きてしまったかと不安になるがアヤカは寝ているようだ。

徐々に喘ぎ声も大きくなり、一層息も上がってきたアヤカを見て、一登はイかせてみたいと思ってしまう。

再びローションをつけてオナホの突起部分を挟むようにしてしごくと、アヤカは良い反応を見せた。

しかしなかなかイくまでには気持ちよくしてあげられない…

一登は触り方を変えて、強く弾くようにして突起をいじるとアヤカの反応があからさまに変わる。

そして、ついに身体を跳ねさせてイった様子を見せた。

(これ、イったよな?)

アヤカはくたっとして眠ってしまった。

オナホの穴からは、ローションを入れていないのに液体が流れ出した。

さらに中がヒクついていて、まさにアヤカのおま●こを忠実に再現しているようだった。

当たり前ながらボッキする一登。

しかし、そんなことしていいのか…?

葛藤したのち、一登はアヤカの寝姿をおかずに自慰をすることにした。

(度胸ないな〜おれ)

翌日も一登はアヤカの寝姿を見ながらオナホをいじる。

自分が触ることでアヤカが反応をすることは楽しいが、直接胸やおま●こをさわれないことに対しては煩わしさを覚えていた。

昨日と同じようにオナホの突起を強く弾いてアヤカをイかせると、一登は再び自慰をした。

毎日同じことを繰り返すうち、アヤカがイく時間が徐々に短くなっていることに喜びを覚える。

ある日、一登は朝にアヤカに会い、最近寝不足だという話を聞く。

当然、一登は自分のせいだとわかってはいるがそんなことは言えない…

ある日…

いつものようにアヤカの寝姿を確認するといつもとは違うパジャマだということに気づく。

(そうか、今日は生理か)

一登は、オナホを手に入れて初めて一週間ほどのオナ禁を強いられた。

生理あけの日。

いつものようにアヤカをイかせる一登だが、この日は溜まりまくっていたせいもありそれだけでは止まらなくなっていた。

我慢できない…

ついに一登はオナホにち●ぽを突っ込むのだが、何かにあたってしまう。

(そうか、これが処女膜…)

さすがに破ることは忍びないと思った一登は、処女膜を破らないように細心の注意を払いながら先っぽだけをオナホに忍び込ませて腰を振ると、中出しをしてしまう…

ち●ぽを抜くとなぜかさっきまで使っていたローションはもちろんのこと、今出した精子もなくなっていることに気づく。

魔法のオナホは、前から使い終わるとローションなどが綺麗に無くなってたことに気づいた一登。

しかし、アヤカを見てみるとしっかりと濡れている…

(これって中出ししたってことじゃ…)

罪悪感はあったものの、一度体験をしてしまうと止めることができない一登は再び夜にアヤカの寝姿を見ながらオナホをいじる。

今日は口でイかせたいと頑張るが、なかなかイッてくれないアヤカに舌が疲れてしまい、やはり指で突起をいじる。

指でイかせると、いつもの通り一登は自慰行為をしてスッキリと眠りについた。

そしてあくる日、ついに一登はアヤカを口だけでイかせることに成功。

ご褒美と言って、オナホに挿入をする。

中に出した一登は満足して眠ろうとすると、アヤカが目を覚ましていることに気づく。

アヤカは中出しされた精子に気づいて拭き取ると、敏感になっているおま●こが反応してしまう…

アヤカは自らパンツを脱ぐと、胸を出してオ●ニーを始めたのだ!

これには当然、一登は目を離せない。

(さっき舌でイッたばかりなのにエロすぎる…)

パンツを履かないとと思いながらも、そのまま眠ってしまうアヤカのおま●こは丸見え。

一登の好奇心は掻き立てられ、ついにオナホに指を突っ込んでしまう。

出したり入れたりいじったり…

アヤカは寝ながら再び感じ始め、そんなアヤカを見て一登は自分のち●ぽをしごく。

イきそうになると、オナホに先っぽを入れて中出しをして…

『魔法のホール 寝てる子開発えっち』1話2話3話を読んだ感想

【同人誌】魔法のホール寝てる子開発えっち1話2話3話をネタバレ!

アヤカの反応的に、一登が気づいていないだけでこれまでもオナニーをしていた様子ですよね。

夢うつつの中では勝手に遊ばれていることに気づけないアヤカ…

果たして2人が本当に身体を重ねる日は来るのでしょうか?

続きも気になりますね!

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同人誌とかって1冊500円以上することが多くて気軽に購入することってできないじゃないですか。

だから表紙を見て判断しますが、結局いいのは表紙だけで表紙と内容のクオリティーが一致しないことってよくありましたよね?

 

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参考文献:平成24年10月1日施行 違法ダウンロードの刑事罰化について

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