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登坂淳一が起こした女性問題の相手は新人アナ!現在はセクハラキャラ

登坂淳一が起こした女性問題の相手はどうやら新人アナだったようです。

現在は嫁さんと離婚してセクハラキャラでテレビに出演中です。

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登坂淳一が起こした女性問題の相手は新人アナだった

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NHKのアナウンサーだった登坂淳一さんは、フリーになって、さらにはフジテレビの新しい報道番組のメイン司会者に抜擢をされました。これからの活躍が期待された矢先に過去の女性問題についてフライデーされ、メイン司会者の抜擢が取り消される事態にまでなったようです。

女性問題とは、登坂淳一さんがNHKアナウンサーとして、北海道にいたときに新人女子アナウンサーにセクハラをしたことでした。飲み会の席で、登坂淳一さんは女性の隣に座り膝を撫でたり「抜け出さない」としつこく誘ったそうです。女性がトイレに逃げるも追いかけてきて、トイレの前の廊下で迫り、女性に拒まれても行為をエスカレートさせていったとのことです。

この悪質なセクハラ行為については、NHKの札幌放送局に報告がされて、登坂淳一さんは上司から厳重注意の処分を受けたそうです。ただ、本人はフレイデーの報道が出たときに、弁護士を通して「一切処分を受けていない」とコメントしていて、だとしたら、おそらく女性側は納得しなかったものと考えられます。

結局、7年前の女性問題が掘り起こされたのは、女性と揉めたまま話があやふやになって終わり、本人曰く「問題は解決した」状態にないからだろうと言われています。女性が現地で採用されたアナウンサーで、しかも契約社員だったことから、立場が弱くてあまり何もできずに、そのときは問題解決に至らなかったのかもしれませんね。

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登坂淳一が白髪なのはなぜ?

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登坂淳一さんといえば、急に白髪になったことで有名ですよね。一気に老けたようで、顔がやつれて覇気もなくなったように見えて、重い病気を患ったのではないかと、当時は心配されていたものの、本人は意外にけろっとしていたそうです。

白髪について登坂淳一さんはインタビューに答えて、話題になっていることに驚いていると言ったそうです。そもそも、白髪になった理由は、1998年「毒物カレー事件」が起こった時に、あまりに忙しくストレスがひどかったからのようです。前から白髪があったものの、自分でも驚くほど真っ白になってしまったとのこと。

白髪染めも前からしていたとはいえ、真っ白な状態で美容院に行ったら「すでにかなり傷んでいるから、染めるのをやめたほうがいい」と言われそうです。それで、染めないで真っ白のままでいたわけですが、周りには「いきなり染めるのをやめたら、皆が驚く」と止められたと言います。

でも、「自然体でいこう」と思い、白髪でニュース番組に出演してい登坂淳一さん。周りには不健康そうに見られていたとはいえ、本人にすれば、傷めることのなくなった髪は健康な状態にあるものと思っていたようです。

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登坂淳一はセクハラキャラでタレントとして活躍中

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フレイデーに過去のセクハラを暴露されて、アナウンサーとしての大きな仕事を逃してしまった登坂淳一さんですが、開き直って、セクハラキャラのタレントに転身しようとしている様子が見られると言います。そう思わせたのは人気バラエティ番組「月曜から夜ふかし」の出演でのことです。

そのときに登坂淳一さんは番組側から、聞きにくそうな質問を投げかけられたそうです。出演依頼を受けた理由については「選ぶ権利がございませんので」と答えたり、NHKを退職した時は盛大に見送ってくれた?と聞かれれば「ちょっと祝ってはくれなかったと思います」とさすがに言いにくそうにしていたようです。

白髪が増えたことについても語って、意外に何でも答えてくれるという範疇に収まらず、性的な質問も避けなかったと言います。避けるどころか「初ニーは中イチニー」と冗談めかして、遠慮なくぶっちゃけたそうです。

NHK時代には「麿(マロ)」と呼ばれるほど気品のあった登坂淳一さんのぶっちゃけぶりに、マツコ・デラックスさんも村上信五さんも、さすがに慌てたようです。一応フォローをして笑いつつ、ぎこちなさが隠せなかったとのこと。

この登坂淳一さんの、唐突なぶっちゃけぶりから、セクハラキャラのタレントへの転身を狙っているのではないかと噂されているようです。とはいえ、マツコ・デラックスさんや村上信五さんでさえ扱いきれないようだったので、セクハラキャラのタレントへの道は厳しく、かといって、アナウンサー業を本格的にやるのも難しいだろうと言われています。

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登坂淳一は嫁と離婚していた

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登坂淳一さんが2001年に結婚したのは、長谷幸代さんという方で、NHKの同期だそうです。長谷幸代さんは結婚してからも仕事を続けて、今やNHKの大阪編成局編成部の副部長になっていると言います。NHKつながりの夫婦なわけですが、登坂淳一さんがフリーになり、それから間もなく2017年に離婚をしてしまいました。

離婚となると、登坂淳一さんの過去のセクハラ問題が原因かと思うところ、それだけではないようです。実は長谷幸代さんの過去の不倫も原因と言われています。不倫相手は、当時NHK職員だった立花孝志議員。なんと立花孝志議員はYOUTUBEで、不倫していたことを告白して「NHKではよく不倫が行われている」と衝撃発言もしたとのことです。

当事者の不倫告白、セクハラ問題と2人ともに問題があるなら、離婚してもおかしくはないですね。子供がいたら考え直したかもしれないとはいえ、一応、2人の間に子供がいるという情報はないようです。

セクハラ問題に続き離婚と騒動が続いた登坂淳一さんですが、札幌に彼女がいると語っていたそうです。色々と問題を起こしながらも、平気でテレビ番組で彼女の存在を明かすくらいなので、再婚する日もそう遠くはないのかもしれませんね。

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登坂淳一のまとめ

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ニュース番組で急に白髪になったことで有名になり、満を持してフリーアナウンサーになったはずが、NHK時代には「麿(マロ)」と呼ばれるほど気品のあった人には裏の顔があったようです。

登坂淳一さんは、フリーになって、さらにはフジテレビの新しい報道番組のメイン司会者に抜擢をされた矢先に過去の女性問題についてフライデーされて、すべておじゃんになりました。女性問題とは登坂淳一さんがNHKアナウンサーとして、北海道にいたときに新人女子アナウンサーにセクハラをしたことで、でも、そのときにきちんと処分を受けなかったようです。

登坂淳一さんが急に白髪になったのは、重い病気を患ったわけではなく、白髪染めをやめただけだと言います。1998年「毒物カレー事件」が起こった時に、忙しさとストレスで真っ白になったのを、前から白髪染めしてくれていた美容師に「これ以上染めて傷めないほうが良い」と言われて、白髪のままでいるようになったそうです。

開き直って、セクハラキャラのタレントに転身しようとしている様子が見られるという登坂淳一さんは「月曜から夜ふかし」で性的な質問をされて「初ニーは中イチニー」と遠慮なくぶっちゃけたそうです。NHK時代には「麿(マロ)」と呼ばれるほど気品のあった人のぶっちゃけぶりに、マツコ・デラックスさんも村上信五さんも、さすがに慌てたと言います。

登坂淳一さんの元奥さんは長谷幸代さんという方で、NHKの同期であり、今やNHKの大阪編成局編成部の副部長になっていると言います。離婚したとなると、登坂淳一さんの過去のセクハラ問題が原因かと思うところ、当時NHK職員だった立花孝志議員と長谷幸代さんが不倫していたこともあり、2人とも問題を抱えていたようです。

セクハラキャラのタレントへの転身がうまくいくのか、それとも、他の道を切り開いていくのか、登坂淳一さんの今後が気になるところですね。

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