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岩田絵里奈アナのモノマネが似てる!俳優の大沢たかおが元彼氏だった

岩田絵里奈アナの篠原涼子やクレヨンしんちゃんなどのモノマネが面白いと話題になっています。

さらに慶應大学に在学していた時に俳優の大沢たかおと交際していたことを週刊誌に撮られました。

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岩田絵里奈アナは幻のミス慶応

岩田絵里奈さんは多くの女子アナ出身者がいる慶應義塾大学に通っていて、アナウンサーの登竜門と言われる「ミス慶応コンテスト」に2016年に出場したと言います。大学に入るまで芸能活動をしていただけあって、見事にファイナリストになったものの、実は結果が分かっていなく、岩田絵里奈さんがどうなったのかははっきりとしていません。

というのも、ファイナリストの最終審査をする前にコンテストが中止になったからです。コンテストの運営側で未成年の飲酒が発覚するという不祥事が起きたせいでした。

なので、岩田絵里奈さんは最終審査を受けられなかったものの、もともと有力な優勝候補として見られていましたし、もし最後までコンテストをしていたら優勝していたのではないかと言われていることで「幻のミス慶応」と呼ばれているのだそうです。

アナウンサーには「ミス慶応」「ミス青学」という肩書を持つ人が多くいます。そういうイメージがあるので、今更「ミスなんとか」でも珍しく思えないところ、「幻のミス慶応」という響きは新鮮に聞こえて、その点、結果が出せなくても良かったのかもしれません。

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岩田絵里奈アナの元彼氏は俳優の大沢たかお

2015年ごろに大沢たかおさんが一般女性との熱愛がフライデーをされました。大沢たかおさんの愛車に彼女を乗せたりレストランでの食事、ドライブデート、カフェでラブラブぶりを見せたり、大沢たかおさんのマンションで2人きりで過ごし、相手女性の母親を交えて3人で会うなどの目撃が絶えなかったと言います。

2016年にも銀座のデパートでデートしているところを目撃されました。それまで相手が一般女性ということで、目元が隠されていたのですが、2018年3月に顔出しになり実名報道されるようになったとのことです。というのも、岩田絵里奈さんがアナウンサーとして日テレに入社することが決まったからでした。

中学生から芸能活動をして、大学に進学すると学業に専念するのに休止状態だった、そのときに大沢たかおさんとの熱愛がフライデーされたようです。当時、女子大学生だった岩田絵里奈さんと大沢たかおさんとでは27歳差。

知人を通して知り合い、岩田絵里奈さんのほうからアプローチをしたとのことです。とはいえ、大沢たかおさんの様子からして、大分、岩田絵里奈さんを気に入っているようでした。ただ事務所は交際を認めずに「家族ぐるみでの付き合いがある」「大変お世話になっている方」と記者には答えたそうです。

岩田絵里奈さんが女子アナになったとなれば、もっと騒がれそうなところですが、2016年に報道されてからは、音沙汰がないので、2人が別れたものと見られているようです。

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岩田絵里奈のモノマネが可愛い

岩田絵里奈さんが注目されているのは、容姿だけではなく、モノマネの上手さとモノマネをしているときの可愛さにもあるようです。これまでテレビ番組で見せてきたモノマネは、「今夜くらべてみました」でローラさん、クレヨンしんちゃん、「おしゃれイズム」で篠原涼子さんです。女性芸能人だけではなく、クレヨンしんちゃんをモノマネするあたりに攻めを感じますね。

それにしても、アナウンサーでありながら、なぜモノマネをするかというと「笑いをとりにいくため」との意気込みが強いだからだそうです。両親が関西出身という影響もあるのか、アナウンサーなら笑いをとる必要がないと思えるものの、受け継いだ関西の血が騒ぐのかもしれません。

そんなお笑いへの意欲は仕事にもつながって、バラエティ番組「世界まる見え!テレビ特捜部」のアシスタントに抜擢をされ、ビートたけしさんや所ジョージさんと上手にやりとりをしていると言います。

特技としてモノマネだけでなく、マジックもあるのだとかで、大学生の時に週に一回マジック教室に通っていたのだそうです。モノマネもマジックもアナウンサーとして必要のないものに思えるとはいえ、多くいる女子アナの中で個性を目立たせるには、強い武器になるのかもしれませんね。

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岩田絵里奈の父親は医者だった

中学1年生の時にスカウトされた岩田絵里奈さんですが、医者になるつもりだったので、はじめは断ったのだと言います。が、携帯で音楽をダウンロードした金額が10万円にも達し、その請求を見た両親に怒られて、払ってもらった代金を返すためにも芸能活動をはじめたのだそうです。

そのころは、あくまで親への借金返済の形で芸能活動をしていたのであって、医者になる夢を持ち続けていたとのこと。そこまで強い意志があったのは、お父さんがお医者さんで、その背中を追おうとしたからのようです。

だた、高校3年生で理系から文系へと転向して、医者への道は諦めてしまったのでしょう。理科の成績がひどすぎたのと、血が苦手だと改めて気づいたのが理由だと言います。

医者への道を進まないと決めはしたものの、だからといって芸能活動に専念するわけでもなく、大学進学をすると学業に専念するために、ほとんど活動をすることがありませんでした。大学を卒業してからも、芸能活動に戻ることなく、新たにアナウンサーの道を歩み始めたようです。

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岩田絵里奈のまとめ

・岩田絵里奈さんは多くの女子アナ出身者がいる慶應義塾大学に通っていて、アナウンサーの登竜門と言われる「ミス慶応コンテスト」に2016年に出場したと言います。が、ンテストの運営側が不祥事を起こしたせいでは最終審査を受けられず、ただ、もともと有力な優勝候補だったことや、もし最後までコンテストをしていたら優勝していたのではないかと言われていることで「幻のミス慶応」と呼ばれているのだそうです。

・2015年ごろに大沢たかおさんが一般女性との熱愛がフライデーをされ、2016年にも銀座のデパートでデートしているところを目撃されました。2018年3月には岩田絵里奈さんがアナウンサーとして日テレに入社することが決まったことで、顔出しになり実名報道されるようになったものの、もう別れたのか、今はそんなに騒がれていないようです。

・岩田絵里奈さんが注目されているのは、容姿だけではなく、モノマネの上手さとモノマネをしているときの可愛さにもあるようです。レパートリーはローラさん、クレヨンしんちゃん、篠原涼子さんで、「笑いをとりにいくため」との強い意気込みからアナウンサーながらモノマネをするのだと言います。

・中学1年生の時にスカウトされた岩田絵里奈さんですが、医者になるつもりだったので、はじめは断ったのだと言います。が、親への借金返済の形で芸能活動をはじめて、それでも医者になる夢を持ち続けていたのは、お父さんがお医者さんで、その背中を追おうとしたからのようです。

芸能活動をしていた経歴があり、医者になろうとしてアナウンサーに転向、モノマネができてお笑いに貪欲という、色々面白い要素がある岩田絵里奈さんなら、これから女子アナとして生き残っていけそうですね。

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