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紫吹淳はばあやのせいでワガママに!ブサイクで不快と言われる!

元宝塚の紫吹淳さんはどうやら「ばあや」というマネージャーのせいであれほどワガママになってしまったようです。

さらに紫吹淳さんのワガママな態度からなのかブサイクで不快と視聴者に言われています。

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紫吹淳は宝塚時代に人気があった!天海祐希とは犬猿の仲だった?

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今では女性っぽく見える紫吹淳さんですが、宝塚時代は月組のトップの男役として、女性ファンに黄色い声を上げさせていました。今でも、当時のファンが多くいて、交流会などで紫吹淳さんをうっとり見つめているようです。

そんな紫吹淳さんと、知る人ぞ知る宝塚の男役スターの天海祐希さんが犬猿の仲だったとの噂があります。噂が立ったのは、紫吹淳さんが先輩に苛められていたことがあるという話からです。その場ではやり返せなった紫吹淳さんは、舞台で先輩より足を高くあげてみせたりして、反抗していたものの、余計に怒られたとのことでした。

先輩が天海祐希さんとは限らないとはいえ、「天海祐希の表紙の宝塚専門雑誌を投げ捨てたらしい」との噂と混ざって、仲が悪かったとの話になったようです。ただ、仲が悪くなるほど、実は2人が宝塚で顔を合わせた機会は少なかったとも言われています。

まず天海祐希さんは、宝塚では別格と言われるほどのスターです。入団1年目で主演を務めて新人期間が7年間のところ、初舞台から6年半で月組のトップスターに。対して紫吹淳さんは、花組、星組、月組と転々としてから、2001年に月組のトップになったという結構な苦労人。立場がかなり違えば、ニューヨーク公演は一緒だったものの、紫吹淳さんが月組に行ったときは、天海祐希さんが退団していたなど、入れ違いにもなっています。

2人がライバル視するような対等な立場でなかったこと、同じ宝塚に居ながら、顔を合わせる機会が少なかったことを考えれば、犬猿の仲だったいうのは、信憑性の低い噂のようです。

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紫吹淳のマネージャー的存在のばあやってどんな人?

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紫吹淳さんがバラエティ番組などに出演すると、話題になりやすいのが、「ばあや」と言われるマネージャーですよね。生粋のお嬢様で、なにもできない紫吹淳さんの世話をほとんど見ているという、このばあやとは何者なのでしょう。

実は宝塚にはマネージャーという制度がないらしいです。代わりにファンが手分けをしてスケジュール管理や生活の身の回りの世話を、無償でするのだそうです。そんなファンが集まってできたファンクラブの代表だったのが、ばあやこと、菅田美子さんだったとのことです。もともとはファンだったんですね。

紫吹淳さんが20歳で1人暮らしを始めたのを機に、今のような「ばあや」と呼ばれる役割を担うことになったと言います。なにせ朝から起こし、家事をこなして、公共料金の支払いまでしているので、ほとんどつきっきりです。

結婚をしている菅田美子さんは、宝塚時代は無償ということもあって、旦那さんはその奉仕を良く思わなかったらしく、揉めたことが何度もあるとのこと。

ただ、紫吹淳さんが宝塚を退団して、芸能事務所に入ると、正式なマネージャーになり、給与ももらえるようになったので、旦那さんとは揉めることがなくなったそうです。下手をしたら、離婚までさせていたかもしれないので、紫吹淳さんには、ばあやに頼るのもほどほどにしてほしいところですね。

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紫吹淳の歯が昔と違っている

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紫吹淳さんは宝塚時代でも、入団したころと少し経ってから、そして芸能界に入ってからでは歯が違っていると言います。たしかに入団したときの写真を見ると、かなり歯並びが悪く、八重歯が目立っています。

それから、歯並びを治したらしいものの、歯茎が大分、後退していて、そこが気になるところです。歯茎がある程度ないと、歯並びをきちんと治せないので、いつからか、インプラントにしたか、差し歯にしたのではないかと言われています。昔と違っていると言われるのは、そのせいなのでしょう。

そして、この頃の紫吹淳さんの歯は異様に白く、細くて長い歯が口の中にびっちり生えていて、不自然に見えるとの声もあるそうです。これはもう、インプラントでも差し歯でもなく、歯茎つきの入れ歯になったのではないかと言われています。インプラントか差し歯にしたと言われる時点で歯茎が、かなり後退していたので、歯茎のついた総入れ歯になってもおかしくはないと思えるのでしょう。

芸能人にはインプラントや、差し歯をしている人はいますが、歯茎付きの入れ歯をしているような人は、あまり見かけませんよね。しかも紫吹淳さんはまだ若いのに・・・と思うと、「不自然に見える」とけちをつけるより、なんだか心配になってしまいます。

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紫吹淳が「ブサイクで不快」と言われるのはキャラのせい?

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元宝塚の男役トップに対して「ブサイク」という信じられない評価がされているようです。しかも「不快」とまで言われる、その理由とはなんでしょうか。

まず「ブサイク」と言われるのは、歯が原因で言われているのではないかと思われます。紫吹淳さんは、顔が小さく顎も細いながら、口を開くと長い歯がびっしり生えていて、顔のサイズとミスマッチな感じがします。それに、歯が異様に白いです。歯のミスマッチさと白さから、インプラントや差し歯ではなく、歯茎付きの総入れ歯では?と言われているので、その噂を聞いての「ブサイク」なのかもしれません。

「不快」については、バラエティ番組に出演しているときの、ふるまいについて言っているようです。バラエティ番組で紫吹淳さんがとくに強調しているのは、生粋のお嬢様で日常生活ではなにもできないことと、「ばあや」と呼ばれるマネージャーに、それこそ召使のように何でもやらせていることでしょう。その貴族のような高飛車な感じが「不快」なのかもしれませんが、元男役とあって、ざっくばらんなところもあるので、嫌みお嬢様とも限らないように思います。

「ブサイクで不快」とひどい言われようをしているものを、バラエティ番組に出演すれば、ゲストも観客も笑うし、宝塚時代のころのファンが今でもついてきてくれていると言います。確かに、反感を買う人もいるのかもしれないとはいえ、宝塚時代からついてきているファンの情熱のほうが勝っているかもしれませんね。

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紫吹淳のまとめ

元宝塚というと、好感度が高い人が多いですが、バラエティ番組でも活躍している紫吹淳さんには厳しい声も上がっているようです。

紫吹淳さんの当時の男役に惚れこんだファンが、今でも追いかけているそうです。そんな紫吹淳さんをしのぐ男役スターだった天海祐希さんと犬猿の仲だったという噂がありますが、信憑性はかなり低そうです。

マネージャーで「ばあや」と呼ばれる人は、宝塚時代のファンクラブの代表だったそうです。紫吹淳さんが20歳の時に1人暮らしをはじめたのを機に、無償ながらつきっきりで世話をして、退団してからは給与がもらえる正式なマネージャーになったと言います。

宝塚に入団したはじめは、八重歯が目立って歯並びがかなり悪かったようです。それから少し経ち、歯並びを治したものを、歯茎が大分後退をして、もうインプラントや差し歯でも間に合わず、今では歯茎付きの総入れ歯にしているのではないかと言われています。

歯茎付きの総入れ歯のせいか「ブサイク」と言われたり、バラエティ番組に出演するときに見せる、ばあやを従える生粋のお嬢様というキャラが「不快」と思われているようです。とはいえ、バラエティ番組にはよく呼ばれていますし、宝塚時代からのファンは今でも、ついてきているほど情熱的だそうです。

色々と言われながらも、元宝塚でここまでバラエティ番組で活躍した人はいないと思うので、後輩に新しい道を開くためにも、頑張ってほしいところですよね。

女優
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