スポンサーリンク

本上まなみがザコシショウで号泣!京都の自宅で夫と別居中?

本上まなみさんがスッキリでザコシショウのネタを見ている時に号泣してしまったようです。

さらに夫とは別居中で京都に自宅があるようです。

スポンサーリンク

本上まなみは演技下手だとTwitterで話題に!棒読み女優とまで言われる

本上まなみ,ザコシショウ,演技下手,夫,京都 自宅 住所,スッキリ 卒業

本上まなみさんは、短大生のころから、大阪ガスの広告のモデルなどをしていて、1999年にはドラマ「じゃじゃ馬ならし」で女優デビューしました。その後、1995年、ユニチカ水着キャンペーンモデルに起用されたり、グラビアアイドルとして活躍。「爽健美茶」などのCM出演、バラエティ番組出演に、司会者などもこなしつつ、エッセイストで活躍したり、幅広く活動をしています。

多忙な芸能活動のなかでも、1999年にデビューしてからずっと、息が長く女優の仕事をしてきた本上まなみさん。主役級ではないとはいえ、それだけドラマ映画に出続けているのなら、演技がうまいのだろうと思うところ、Twitterでは「棒読み女優」として有名なようです。

俳優女優の演技は、多少人によって、評価に違いがあるとはいえ、本上まなみさんに関しては、ほとんどのTwitterで「棒読み」と言われています。ただ、「演技が下手」「出演できるのは美人だから」と批判的に見る人もいれば、棒読みなのを面白がって、「あえて見たい」「癖になる」と思う人もいるようです。

これだけ「棒読み」「棒読み」言われながらも、ドラマ映画の出演が途絶えないのが不思議なところですね。一貫して棒読みでいつづけることも、難しいと言えば難しいので、ある意味、ぶれない本上まなみさんは、すごいのかもしれません。

スポンサーリンク

本上まなみの夫は初婚ではなかった

本上まなみ,ザコシショウ,演技下手,夫,京都 自宅 住所,スッキリ 卒業

芸能活動は順風満帆、プライベートもお子さんができて順調なこともあってか、美しさを増していると言われる本上まなみさんは、活躍ぶりが目立って、忘れ去れつつあるとはいえ、前に略奪婚騒動を起こしたのだそうです。

2002年に本上まなみさんが結婚したのは、18歳も年上の、当時は出版社マガジンハウスの編集者だった、沢田康彦さんです。出会いのきっかけは、沢田康彦さんの主催する短歌グループの交流で、2年半交際した後に、ゴールインしたと言われています。

ただ、沢田康彦さんは、すでに結婚していて、離婚したのは、なんと、本上まなみさんとの結婚発表直前だったと言います。もともと、別居中だったとか、関係が良くなかったにしろ、沢田康彦さんが離婚していない状態で、本上まなみさんと2年半も付き合っていたことになりなります。だから、当時は、不倫してからの略奪婚だったのではないかという、見方をされたようです。

世間やマスコミは「不倫だ」「略奪婚だ」と騒いだものを、元妻の蒔岡雪子さんが抗議したり、マスコで暴露するなどのトラブルになっていないので、3人とも納得してのスピード離婚再婚だったのでしょう。

スポンサーリンク

本上まなみの自宅は京都にある?夫とは別居中?

本上まなみ,ザコシショウ,演技下手,夫,京都 自宅 住所,スッキリ 卒業

本上まなみさんは、娘さんが小学校に上がるタイミングで、2013年に京都に移住したそうです。理由は本上まなみさんも、旦那さんも関西出身で馴染みがあり、それぞれの実家から近いことや、自分たちが自然や伝統の文化に囲まれ伸び伸び育ったように、子供も成長してほしいと思ってとのことと言います。家庭だけでなく仕事のことも考え、東京へのアクセスがいい京都にしたとのことです。

本上まなみさんは京都に移住したあとも、精力的に仕事を続け、一方で、旦那さんは移住を機にか、マガジンハウスを退社し、主夫になったそうです。主夫になっても問題ないほど、本上まなみさんの稼ぎでやっていけて、家庭もそれで上手くいっていたのでしょうが、2015年には別居。

別居といっても、夫婦仲が悪くなかったとかではなく、旦那さんが雑誌「暮らしの手帳」の編集長に就任し、東京に単身赴任したことによるものです。旦那さんは、編集長の打診をされたとき、反対されると思ったらしいですが、本上まなみさんは「行くべき」と背中を押してくれたそうです。編集部に挨拶に行ったほど、旦那さんの仕事を応援しているらしく、2人が納得の別居のようです。

本上まなみさんが、旦那さんの背中を押しつつ、東京に付いていなかったのは、お子さんのこともあるでしょうし、京都の家が気に入っているからでしょう。本上まなみさんの京都にある家は、築100年近くの古いものなのだそうです。近所の人は優しく、お子さんが勝手に向かいの家に上がりこんでも、「にぎやがでいい」と言ってくれて、本上まなみさん一家をあたたかく受け入れてくれていると言います。

目撃情報が多くあることから、本上まなみさんの家は京都の出町柳あたりに、あると言われているようです。旦那さんが単身赴任で、本上まなみさんが仕事で忙しくても、安心して子育てができる町なのでしょうね。

スポンサーリンク

本上まなみはザコシショウのネタを見ただけで号泣

ハリウッドザコシショウ 本上まなみ、生放送中にまさかの涙 ザコシショウ芸風が“ショック”で…

本上まなみさんは、情報番組「スッキリ」に出演した際、芸人のハリウッドザコシショウを見て、号泣したことで話題になりました。別にザコシショウさんが亡くなったわけでも、事件事故に巻き込まれたわけでもありません。

なのに、何故、号泣したのかは不可解で、さらに後になって、もう一度ザコシショウさんを見て号泣したのに、さすがに司会の加藤浩次さんも、ツッコむのも忘れて、困惑したと言います。

この不可解な号泣騒ぎについて、本上まなみさんはバラエティ番組「ダウンタウンなう」で、改めて語ったそうです。実は、ザコシショウさんを知らなかったという本上まなみさんは、「集中してVTRを見てたら、涙が止まらなくなった」と言いました。「びっくりしたのかな?」と自分でも、泣いた理由がはっきりと分からないらしいです。

芸人にすれば、笑われてナンボのところ、泣かれたのでは「うれしくなかったろう」と松本人志さんは、ザコシショウさんの思いを代弁していました。松本人志さんに、そう言われながらも、番組内でまた、ザコシショウのVTRを見せられて、本上まなみさんは「もうダメ」と涙ぐみ「水木しげるさんが好きで、妖怪百科をよく見ていた。だから一回転して好きなんだろう」と理由になっているような、ないような、やはり不可解な発言をしたようです。

本上まなみさんには、ザコシショウさんに対して、笑いのツボならぬ、謎の涙のツボがあるのかもしれませんね。

スポンサーリンク

本上まなみがスッキリを卒業!コメンテーターとして賛否両論だった

本上まなみ,ザコシショウ,演技下手,夫,京都 自宅 住所,スッキリ 卒業

2018年9月28日に情報番組「スッキリ」を卒業した本上まなみさん。ザコシショウさんのVTRを見て号泣するなどで話題になりつつ、ニュースなどのコメンテーターとしても、その発言が賛否両論を呼び、注目されつづけたようです。

とくにコメンテーターとして注目された発言が、TOKIOの山口達也さんの問題でした。「山口さん個人の問題。メンバーは連帯責任ではないと思う」「被害にあわれた被害者の親御さんがそっとしておいてほしいと言っている」「なのに、何度も放送してもいいのか」と、自分も出演している情報番組の姿勢についても、意見を投げかけました。

このTOKIOの山口達也さんの問題への、本上まなみさんの発言に、「正論」「その通り、そっとしてあげて」「さすが」と多くの賛同の声が上がったそうです。政治の話などでも、怯まず権力に物言う姿勢に、賛同の声がありつつ、難しい話だけに「勉強不足」「的を射てない」「中身がない」と結構、厳しい評価もされたようです。

賛否の、否の意見もありながら、多くの声があがったほど、本上まなみさんのコメントは影響力があったのでしょう。とはいえ、本上まなみさんにすれば、コメンテータ―としての評価がどうとかより、番組でザコシショウさんに対面できなかったことのほうが、心残りだったのかもしれません。

スポンサーリンク

本上まなみのまとめ

女優、タレント、エッセイストと活躍する本上まなみさんは、活動の幅が広いだけ、話題も豊富なようです。

本上まなみさんは、Twitterで「棒読み女優」「演技が下手」と散々、言われながらも、不思議と、ドラマ映画出演が途切れることがありません。

お相手が離婚して、すぐに結婚発表したことから、当時は本上まなみさんが、不倫の後に、略奪婚したと騒がれました。ただ、当事者である元妻が騒いでいないので、3人が納得しての離婚再婚だったのでしょう。

本上まなみさんは、子育てのことを考えて、自分と旦那さんの出身地である関西地方の、京都に移住をしました。築100年の家に住み、近所の人に優しくしてもらって、生活しているようです。

情報番組「スッキリ」でザコシショウさんを見た本上まなみさんは、2度も号泣したそうです。自分でも理由が分からない、号泣ぶりに、さすがの加藤浩次さんも、困惑したと言います。

情報番組「スッキリ」でのコメンテーターとしての発言は、多くの賛否両論を呼んだそうです。それだけ、本上まなみさんのコメントに影響力があったのでしょう。

本上まなみさんが、これからも活躍をしつづけ、女優では棒読みを通してくれることを、期待したいところですね。

コメント

タイトルとURLをコピーしました