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西田敏行の薬で逮捕間近!ドSな性癖がやばい!腕折りに600万!

西田敏行は2017年から薬の疑惑が浮上しています。

ドSな性癖で女性の腕折りに600万を差し出したりしている噂も。

覚醒剤での逮捕は間近かもしれません。

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西田敏行は2017年からずっと薬の疑惑が出ている

大御所俳優の西田敏行さんには、2017年からずっと薬の疑惑がつきまとっているそうです。薬の疑惑が浮上したきっかけは、2016年2月に清原和博さんが覚醒剤取締法違反容疑で逮捕されたときでした。

このときに清原和博さんは薬に関与している人物として「大物俳優X」の名前を挙げたと言います。大物俳優Xの特徴は「シリーズものの作品が大ヒット」「映画ドラマ多数出演」「バラエティ番組の司会やCMにも多く出演し幅広く活動している大御所」というもの。これらの特徴が当てはまるとして、西田敏行さんが注目されたというわけです。

といって、続けて逮捕されたり、薬物使用しているところを撮られたりスクープされたわけではないものの、入院した時は「シャブ(覚せい剤)隠しのため」なんて言われました。

対して、西田敏行さんはドラマ「ドクターX」の制作発表会で、質問されたわけでもなく自ら、ネットで入院したのを疑われていることに触れて、「私はシャブ中ではありません」ときっぱりと否定をしました。

西田敏行さんに限らず、多くの芸能人がいい加減な薬物の噂を立てられているとはいえ、否定をすることなく、放っておくのがほとんどだそうです。

そんな中で、西田敏行さんがマスコミの前で口を開いたのは、あまりに噂とデマが垂れ流しになっているのを、見過ごせなかったからだと言います。

入院したにしろ、ちゃんと理由があるとのこと。西田敏行さんは前に心筋梗塞で倒れていた以来、心臓に疾患を抱えているのだとか。だから、いつ入院してもおかしくない状況にあるし、噂になった入院にしろ、胆のう炎の治療のためだったとのことです。

病気に苦しみながら、なんとか乗り越えて俳優をしている西田敏行さんなので、そのことをシャブ隠しのためと言われるのは、我慢ならなかったのかもしれませんね。

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西田敏行のドSな性癖にドン引き!腕折りに600万

人情に厚く涙もろい好々爺というイメージの西田敏行さんですが、芸能界ではSMの趣味をして、実はドSな性癖をしていることで有名だとか、言われてるそうです。写真や映像などの証拠がないので、どこまでが本当か分からないとはいえ、何故か、西田敏行さんのドSなエピソードが広く知れ渡っています。

1つ目は、数年前、カンボジアで10代の少女の腕を折ったという話。薬物もやってうっとりした顔をして鬼畜プレイに没頭していたらしく、しかも、その様子を仲介業者に隠し撮りされて、後々ずっと「映像をばらまかれたくなかったら」と揺すられることになったと言います。揺すられつづけて、もう数千万円以上払ったのだとか。

2つ目は、日本でホテルに呼んだ女性に「腕を折らせてくれ」と頼んだという話。高級SMクラブで働いている女性がホテルの部屋に呼びだされて、シャワーを浴び、出てくると、600万円が積まれていたと言います。そして、西田敏行さんは「ホテルと話はつけてある」「治療してくれる病院も紹介するから」と言って「君の腕を折らせてくれ!」と土下座までしたとのこと。

女性はすぐに逃げ出し、この一件があって、西田敏行さんはその店の出禁になったそうです。他のSMクラブでも数百万円を渡すから、指の骨を折らせてくれと頼んだという噂もあります。

どちらもにわかには信じられない話なので、ドSの性癖という噂から、かなりエピソードが盛られている可能性があります。もし本当なら、ホテルから逃げ出した女性が警察に行ったり、週刊誌に暴露していそうですし。それとも西田敏行さんや事務所が、女性を黙らせたのか、だとしたらもっと怖い話ですね。

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西田敏行のアドリブに現場も混乱!薬の影響?

西田敏行さんは、元々アドリブをする俳優さんらしいですが、このごろでは、撮影現場を混乱させるまで、幅を利かせていると言います。

ドラマ「ドクターX」では、共演した勝村政信さんが、西田敏行さんのアドリブに「出演者全員がびびりまくっている」と打ち明けました。

撮影中に、PPAPのパロディをやったところ、話題になり、それに気をよくして、どんどんアドリブを入れていったそうです。が、長台詞をいれたりするので、若い俳優は対応しきれず、監督やスタッフも止められないで困っているとのことです。

勝村政信さんの話を聞いて司会の中居正広さんも、「どの現場でもアドリブばっかり言っている」「本を覚えるよりアドリブを考えている」と言い、共演したことがある人にすれば、あるあるの話のようです。そうやって共演者を驚かせるだけでなく、有名な監督を困らせていると言います。

三谷幸喜監督は映画「マジックアワー」で、西田敏行さんに頭を下げてまで、アドリブをやめてもらったそうです。けど、試写会で西田敏行さんに「かちーんときた」と言われ、「ステキな金縛り」で、結局アドリブを解禁にしたのだとか。「釣りバカ日誌14」を撮った朝原雄三監督は「台本通りにやってくれませんか」と言ったところ、西田敏行さんがむっとして、現場の空気が凍り付いたそうです。

さらには北野武さんも「西田さんのアドリブには、本当に困りました」とこぼしました。北野武さんはとくに早撮りをするので、西田敏行さんがアドリブで間延びさせるのが、相当にイラついただろうと言われています。が、意外に2人は衝突することなく撮影は進み、ただ、完成した映画を見てみると、西田敏行さんのアドリブの部分はすべてカットになっていたそうです。

西田敏行さんがあまりにアドリブをするので「使いづらい」とのドラマや映画の制作側の声があったり、薬の影響を疑う人もいるとはいえ、出演のオファーが絶えないと言います。多少のアドリブで困らされても、やはり西田敏行さんの高い演技力を求める人は多いようです。

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西田敏行のまとめ

・清原和博さんが逮捕されたときに、薬に関与している人物として「大物俳優X」の名前を挙げ、それが西田敏行さんではないかと、疑われました。それからずっと疑われつづけ、入院した時は「シャブ(覚せい剤)隠しのため」なんて言われましたが、対して、西田敏行さんは質問されたわけでもなく自ら、ネットで入院したのを疑われていることに触れて、「私はシャブ中ではありません」ときっぱりと否定をしました。

・人情に厚く涙もろい好々爺というイメージの西田敏行さんですが、芸能界ではSMの趣味をして、実はドSな性癖をしていることで有名だとか、言われて、そのエピソードが広く知れ渡っています。1つ目は、数年前、カンボジアで10代の少女の腕を折ったという話、2つ目は、日本でホテルに呼んだ女性に「腕を折らせてくれ」と頼んだという話で、ただ、ドSの性癖という噂から、かなりエピソードが盛られている可能性がありそうです。

・西田敏行さんは、元々アドリブをする俳優さんらしいですが、このごろでは、撮影現場を混乱させるまで、幅を利かせていると言います。共演した勝村政信さん「出演者全員がびびりまくっている」と打ち明け、中居正広さんも、「どの現場でもアドリブばっかり言っている」「本を覚えるよりアドリブを考えている」と言い、三谷幸喜監督は西田敏行さんに頭を下げてまで、アドリブをやめてもらったそうです。

いつもニコニコして優しそうな西田敏行さんですが、薬物やSMの噂があるあたり、別人のような裏の顔を持っているのかもしれませんね。

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